三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
人がいない…
先日の週末にゲーセンに行ったら珍しくガンダムVSガンダムで対戦の雰囲気でした。
それにしても、各所で言われてるけど、ガンダムVSガンダムは他のVSシリーズと比べると過疎ってるなぁ…。

話題がないと寂しいので今回はグフカスタムの感想でも。

・グフカスタム
メイン射撃のガトリングシールドの弾数は50発。
使い切ると腕のガトリングに代わり、こちらの弾数は10発。
落ちるまでガトリングシールドの弾数は回復しない…のだが、
グフの耐久力と立ち回り上、使い切らずに落ちる場合もある。
コスト1000としては破格の性能を持つので、落ちる前には使い切ろう。
イメージとしてはヘビーアームズのガトリングが2連装でなくなったタイプ。
なんと弾切れするまで連射することが可能。(つまり50連射も可能)
そのため、敵機がブーストを切らすと見切った場合、
一気に連射してダウンを奪うことが可能である。
また、その特性上瀕死の敵のトドメを刺すにはもってこいである。
グフは格闘が強力であるが、ガトリングによる削りも強いことは頭においておこう。
特に、コスト2000と組んで、グフ3落ちを狙う場合は、
落ちた際の弾数回復と相まって非常に頼りになる武装である。

サブ射撃のヒートロッドは前作のハイネグフの特射の電流追撃がなくなり、
引き寄せ格闘派生のみになったと言うイメージ。
サブ射撃から出せる格闘派生(サーベルによる切り抜け)は、
単発格闘の割に威力が高く、一気に前方に動くのでカットもかなりされにくい高性能格闘。
基本的に、サブ射撃からの追撃はこの格闘派生のみでOKだろう。

特殊格闘はワイヤーぶら下がり。
レバー入れ特格によって任意の方向に移動できる。
ぶら下がった後はブーストやステップで移動できる。
何も入力しないと、召喚した飛行機にずっとぶら下がっている。
特格→すぐにブーストと入力すると、フワッと浮き上がりつつ移動する。
これを利用すればかなり移動の幅が広がる。
後述する特殊射撃も利用すれば、ワイヤーによる着地ずらしが4回も可能。
もっとも、グフのBDは地上疾走タイプのため、
ワイヤーは着地ずらしではなく移動のために使おう。

特殊射撃は自分が向いている方向にワイヤーを射出。
空中にいる場合は斜め下に向かって射出する。
障害物or地面に当たればそちらに向かって移動する。
着地ずらしに便利。

基本的な仕事は、敵機に接近→ガトリングによる削り。
相手の隙を狙ってヒートロッド→格闘か、そのまま格闘を狙う。
ヒートロッド派生格闘は威力が高い割に非常にカットされにくい。
もう片方の敵機がいる場合、直接格闘を狙うのではなく、
ヒートロッドを狙った方がいいだろう。

何気に攻撃面で充実した武装を持っているので、堅実に使えば中々の戦果を期待できる。
近距離機という特性上、コスト2000の高機動援護タイプと組むといいだろう。
ベストの相方はハイメガによる援護、変形による逃げ、バイオセンサーによるパワーアップがあるΖか。
次点で爆動索による逃げ、バズーカによる援護ができるステイメン。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved