三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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機動戦士ガンダム00 2nd 第13話「メメントモリ攻略戦」 感想
さて、第2期も折り返し地点。
今回の話もスピーディーで面白い話でした。

…が、アレルヤは相変わらずの空気振り。
今回の台詞はほぼ「トランザム!」のみでした。
ああ、序盤でマリーとの決着をつけてしまったからもうスポットが当たることはないのだろうか?
以前一瞬だけ復活したハレルヤについては放置されたままだし。

今回の敢闘賞はトランザムを発動したトレミーと同じ速度で移動するシールドビットでしょう。
正直、トランザム並みの速度で移動できるのであれば敵にぶつけて攻撃できそうな気がしないでもない。

中の人がジョドーもといジュドーなアロウズの指揮官は今回の話でお亡くなりに。
まあ、割とどうでもいい人だったかな…。

でもって最後に熊さんと因縁があるっぽい人が登場。
で、アンタ、誰?

さて、00の感想をさぼっていたおかげで気がつけば今日が2008年最後の日となりました。
それでは皆さん、よいお年を。
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アーバレストってまだ商品化されてなかったっけ?
『フルメタル・パニック!』、"アーバレスト"が可動フィギュアとなって登場
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/12/25/037/

13440円って…

以前リボルテックでレーバテインが発売されていましたが、
あれは中々の出来で3000円弱とコストパフォーマンスが良かったです。

今回のアーバレストの出来も素晴らしいみたいですが…やっぱり高いですね。
ですが、アルターの作品は毎回安定したできだと思います。

ところで、出している企業も違うから突っ込むのも野暮かもしれませんが、
立体化する順番、逆じゃないか?
機動戦士ガンダム00 2nd 第12話「宇宙で待ってる」 感想
今回の話でダブルオーライザーの恐るべき能力が発覚。

機体を粒子化させて移動って…。
歴代ガンダムの中でも(ターンエーを除けば)最強クラスの特殊能力ですね。

このダブルオーライザーの能力のためにガデッサもガラッゾも割とあっさりとやられてしまいました。
(パイロットはちゃっかり脱出)

正直、ダブルオーライザーを倒すとなると、時間稼ぎをして粒子切れを待つしかないような気がする。

ここまでパワーアップしてしまったダブルオー。
果たして、ブシドー達に勝ち目はあるのか?

一方、ルイスの方はサジが4年前から刹那とグルだったと勘違い。
まさしく負の感情のスパイラルとなっています。
これも何らかの強化された影響でしょうか?

とまあ、相変わらず先の展開が気になる00。
次回はメメントモリ攻略戦。

どうやって攻略するのか?
ダブルオーライザーは相変わらずの反則振りを見せるのか?
どうみてもやられ役のカタロン宇宙軍の面々は生き残れるのか?
マイスターの中で空気になりつつあるアレルヤは活躍するのか?
色々と気になるところですね。
機動戦士ガンダム00 2nd 第11話「ダブルオーの声」 感想
今週のコーラサワー
「大佐の予測通り~」(あれ?こんなセリフしかなかったような気が…)

さて、今週は激しい戦闘があった回でした。
オーライザーの登場やイアンのおっちゃん死亡フラグ成立、
ジニン大尉死亡など色々とありました。

MSの描写を見る限り、ガデッサが長距離砲撃担当、
ガラッゾが近接攻撃担当のようですね。

かなりの性能を誇るようで流石のガンダムも苦戦せざるをえません。
そんな中でサジがオーライザーにのって登場。
結局、直接は戦わなくとも、戦いに加担することになるのね…。
まあ、別にいいですけど。

でもって00に合体した後、突然「巡り合って」しまいます。
これはアレですか、サイコフレームの共振的な現象ですか?
428 ~封鎖された渋谷で~の評価
評価高すぎワロタ

プレイこそしていないものの、かまいたち3の微妙な評価、
最近のチュンソフトの状況を考えてあまり期待していなかったのだが、
まさかここまでになるとは思ってもいなかった。

さて、私も買ってくるとするかな。

この調子でシレンも復活してほしいが…(切実)
機動戦士ガンダム00 2nd 第10話「天の光」 感想
さて、今回は新キャラ、メカの登場で盛り上がって参りました。
まさかキュリオスにも支援機が作られるとは思ってもいませんでした。
0ライザーと同様、パイロットが誰になるのか気になるところです。
では気になったところを箇条書きに。

・今週のコーラサワー
「大佐ぁ、お食事をお持ちしました」
「大佐ぁ、俺にも新型をくださいよぉ~」
相変わらずのネタ担当でした。
空気を読まないのは第1期の頃から変わっておらず。
さて、こんなギャグ担当の彼に戦闘での活躍はあるのか?(でも活躍すると死亡フラグな気も…)

・新型MS登場
名前はよく分かりませんが、GNフィールド搭載型の機体が登場しました。
複数のビームクローを束ねてエクシアの剣を破壊するなど、戦闘力はかなりのもの。
今後の活躍が期待されます。

・ネーナ、アリーと出会う
「あんたがニィニィズを!」←今週の名台詞
結局ネーナは仇討ちをするつもりなのでしょうか?
でも、今週の描写を見る限り、腕の差があり過ぎるのでネーナは仇討ちを実行に移すかどうか…。

・イケダさん
あれ?確かこの人って1期にも出てませんでしたっけ?

・ラピュタの雷発動
ガンダムシリーズおなじみの大量破壊兵器が登場。
次週でこれの破壊作戦が実行されるのでしょうか?
ビームに巻き込まれかけた熊さんは無事だといいのですが…。
風来のシレンDS2の評価
不思議のダンジョン 風来のシレンDS2 ~砂漠の魔城~ レビュー

やはりこんなものかなぁ…。
元々のGB2の出来が良かったし、ユーザーとしてはグラフィック等の問題を直してくれるだけでも十分だったし。

ただ、グラフィックやサウンドは頑張っていると思いました。
特にサウンドは原曲を意識して、きっちりとアレンジされていたと思います。

けど、追加ダンジョンの存在があまり意味がないことに対しては不満が出ます。
後、ワナの上にアイテムが落ちてもワナが起動しないところとか、杖の振った回数が出ないところとか、
どうにも「前の作品ではできていたのに、なぜ今回はできてないの?」と思うところがあるのも-ポイント。

それにしても、シレンDS、シレン3、シレンDS2はどうにも無駄な持ち込み可ダンジョンが多いですねぇ。
私としては開かずの間や鋼賀の穴のようなダンジョンが一つあるだけで十分なのですが。
以前雑誌か何かのインタビューで「不思議のダンジョンは持ち込み不可ダンジョンこそが原点」みたいなことを言っていたはずなんですが…。
428が売り切れていた
http://ameblo.jp/sinobi/entry-10173870454.html
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クロスレビューの満点効果で予約が急増していた
Wii「428 封鎖された渋谷で」も初日で約2.7万本を販売。
チュンソフト開発のサウンドノベルとして比較すると
2007年10月に発売されたPS3「忌火起草」(約1.6万本)、
2008年8月に発売されたWii「忌火起草 解明編」(約2000本)を共に上回っている。
購入者の評判はすこぶる高いようなので、週末でさらなる伸びに期待したい。
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ふむ、やはり売上は忌火起草と比べるとすこぶる良い様子。
この調子で428には頑張って頂きたいですね。

さて、近所のゲームショップを2件ほどのぞいてみましたが、428はどちらも売り切れでした。

普段はゲームを買わなさそうな親子連れの母親の方が428の空箱を手に取っていたのが印象深かったです。

実は私も売っていたら買うつもりだったのですがね(笑)。
鳥飛魔天をクリアできる気がしない
さて、冥炎魔天や週替わりダンジョンを除くと、
まだ鳥飛魔天をクリアしていなかったので最近プレイ中なのですが…。
クリアできる気がしない…。

50階に到達するどころか、その前のパオパ王+エビルカンガルーフロアでも死の危険性が大きいです。
火炎入道狩りは面倒なのでやる気がなかったのですが、
これはちゃんと狩りをやっておかないとクリアできない予感。

これで深層はデビカンや黄金マムルが出るんだよなぁ…。
ここまで安定した立ち回りがし辛いダンジョンもそうそうない気がします。
ファミコンの思い出を語ってみる
スマブラXをファミコン風にアレンジ
http://extremitygame.blog52.fc2.com/blog-entry-2058.html

う~ん、こういう風にファミコン風動画を良いと思ってしまうのはなぜなんだろう?

そう言えば、私はどちらかというとスーパーファミコンの世代なんですよねぇ。
もう物心ついたころにはスーファミが世の中に出回っていました。

そんな中でも、やっぱり私の家にはファミコンがありました。
確か親が買ってきてくれたのかな?
買ったしたソフトは、星のカービィ夢の泉の物語、マリオ3くらいですかねぇ。
どちらかというと友人の家にあるソフトをやらせてもらったことの方が多い気がします。

ナイトガンダム物語3やくにおくんの大運動会のゲームもやった覚えがありますねぇ。
後ロックマンシリーズはほぼ全てプレイしました。

まあやっぱり、こういったファミコン風味の動画に惹かれるのは、
懐かしさもあるけど、しょぼいグラフィックを見てあれこれ想像するのが楽しいからだろうな…。
スーパーロボット大戦Z スペシャルディスク発売決定
『スパロボ』ファン垂涎のアイテムが登場!!『スーパーロボット大戦Z スペシャルディスク』

う~ん、確かにZの戦闘シーンが自由に見られるのは嬉しいのですが…
やはりバンプレストの小金稼ぎに見えてしまいますねぇ。

基本的に自分が持っているハードのスパロボはほぼ全て購入していましたが、
今回はさすがに購入するかどうか。

余談ですが、α外伝は元々αのファンディスクの企画から始まったそうです。
Zでも、短くてもいいから、外伝のような短い続編を作って欲しかったかな。
まあ、それはそれで「短すぎる」みたいに批判されそうですが。
機動戦士ガンダム00 2nd 第9話「拭えぬ過去」 感想
さて、今回はアリーとの戦闘から物語が開始します。

セラヴィーの脚部に隠し腕があったのは驚きました。
これで接近戦もマシになる…のか。
おそらくVSシリーズでは特殊格闘か後格闘に割り当てられるでしょう。

アリーのガンダムは中々の強さを誇りますがさすがに多勢に無勢。
4対1の状況になったらさっさと撤退しました。

さて、やはり2ndシーズンでは刹那がアリーと決着をつけるのでしょうか?
まだアリーは刹那のことを「クルジスにいたころのガキの一人」としか認識していないので、
その辺のこともちょっと踏み込んで欲しいなぁと思います。

で、今回はアロウズの新型機が登場しました。
う~ん、00の敵機はどうもガンダムらしくないデザインが多いですねぇ。
まあ、立ちポーズは微妙でも動いている姿は格好いいからいいのですが。
そう言えばエクシアやフラッグのデザインが発表された時は批難轟々だったなぁ…。
結局、動いているエクシアやフラッグが出てくると、批難は急に収まりましたが。
まさかあの時は普通に面白い作品になるとは思っていませんでした。
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