三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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近況報告
お久しぶりです。

実は最近、ほとんどシレン3をプレイしていません。
まあ、プレイしていない理由は言わずにものがなということで。

正直、発売する前から不安はあったのですが、
まさか私のプレイする気力を打ち砕くほどの出来だとは思っていませんでした。

まあ、具体的な不満点は以前述べたので省くとしまして……

と言うわけで、今後シレン3の攻略コンテンツをどうするか考え中です。
中途半端なものになるのであれば、
いっそすっぱりと止めてシレン3の攻略はなかったことにしてしまおうかなーと思っています。

とりあえず、8月末までには答えを出すようにします。

それでは。
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ガンダムバトルユニバース 感想 続き
感想の続き、と言うか今作でちょっと気になったことをいくつか。

・パイロット作成時にOTを選ぶ意義が少なすぎる。
OTの利点は、最初から能力値が高い、EXAM搭載機に乗れる、の2つですが、
どう考えても成長が速く、NT専用機に乗れるNTの方が優れています。
どうせだったら、今作から追加されたスキルで、OT専用のちょっと強力なスキルがあればよかったなぁ…。

・なぜかHi‐νガンダムがパスワード限定ミッションでしか入手できないらしい
これはまだ確定はしていませんが、どうやら本当っぽいです。
あれだけ雑誌などでアピールしていたんだから、
そういう機体は普通に進めて出せるようにした方が良いのでは?
パスワードで出せる機体は今まで公表していなかった機体の方が良いと思います。
ガンダムバトルユニバース 感想
とりあえず、少しですがガンダムバトルユニバースを購入し、プレイしたのでその感想を。

私は前作、クロニクルからのユーザーなのですが、
今回の作品は前作で出なかったMSを追加、システム面でちょっとだけ新要素を追加した、
いわゆるバージョンアップ版といった感じですね。

ステップやブーストの微妙なもっさり感、格闘が命中しても2段目、3段目の再誘導がない、など、
前から私が思っていた「この辺は連ザの方がいいかな」と思っていた仕様も残念ながらそのままでした。

機体と武装をチューンナップして「俺TUEEEE!」を楽しむゲームとしては上出来かと思います。

まあ、ファンとしてはHi-νガンダムやΞガンダムがアクションゲームで使える、
と言うだけでお腹いっぱいな気もしますが。

元々前作の発売から9ヶ月程度しか経っていないので、
「開発期間が短いのだったら、ファンから要望があったMSをありったけ詰め込もう」
と考えた節が見られるゲームです。

実際のユーザーも、「俺はこの機体が使いたいんだよ!」と言う人が多いと思うので、
あながち方向性は間違ってないのですが…

私としては、先に挙げた欠点、特にステップやブーストのもっさり感が変わっていないのが残念でしたが、
登場するMSの多さと引継ぎで十分楽しめていると思います。
ブフーの洞窟クリア
先日話題に出したブフーの洞窟をクリアしました。
出現するアイテムのおかげで、割と安定した立ち回りが出来るが、
気を抜くと死が待っているバランスはアスカの銀猫に近い気がしました。

肉ダンジョン、ワナダンジョンと言う差異はありますが、
ブフーの洞窟はがいこつ魔天によるおにぎり化+アークの炎と言う死が待っているのに対し、
銀猫ではオオイカリ眠り大根によるずっと俺のターンがあります。

どちらにせよ、マップを確認しつつ、特殊攻撃を一度たりとも食らわないように立ち回るのが大切ですね。

それにしても…、シレン3ではレベルアップ時の最大HPの上がり幅が小さくなったため、
戦車系やアークドラゴンがかなり凶悪になっています。
うーん、この辺はどうにかならなかったのでしょうか。
アークが炎を吐く確率もやたらと高いような気がしますし。
ブフーの洞窟に潜っています
久々にシレン3をプレイし、現在はブフーの洞窟に潜っています。

それにしてもこのダンジョンは肉ダンジョンなのに珍しく、
装備品の合成や強化が行えたり、保存の壺が手に入るんですよね。

濡れた巻物のテクを利用すれば白紙の巻物も簡単に手に入りますし、
今までの肉ダンジョンと比べるとずいぶんと楽になった様な気がします。

ところで、セガチュン公式ブログの内容が、
公式ブログの割に少々読者置いてけぼりなテンションなのは気のせいでしょうか?

普段私が見ている公式ブログと言えば、スパロボとセガチュン程度なのですが、
それを考慮してもちょっと「?」マークが付くような気がします。
便利な世の中
またもや更新が停止気味で申し訳ないです。

そう言えば、以前「あの世で俺に詫び続けろ!オルステッドー!」の元ネタが気になって、
ライブ ア ライブと言うゲームのことをなんとなく調べていたんですが、
どうやらこのゲームの近未来編を私は子供の頃に友人の家で見た記憶があるんですよね。

「RPGなのに、ちゃんと家の中にトイレがある」「たい焼きを100 300 1000 10000円のどれかで売る」
と言った断片的な記憶はあったのですが、
近未来編の動画を見てこのゲームだったと言うことをやっと思い出せました。

多分、このゲームを見たのは一度きりだったと思うのですが、タイトルなどは当時まったく知りません
でした。
ですが、14年近くたって思い出せたのも凄い。アハ体験なんて目じゃありません。

しかしまあ、こういった物でも気になったらすぐに調べられる便利な世の中になったものだ。

よくで「知っている…なぜか分からないが…俺は…これを見たことがある」みたいな状況がありますが、
リアルでこんな気持ちになるとは思っても見ませんでした。

※ライブ ア ライブとは1994年にスクエアから発売されたSFCのRPGのこと。
売り上げはそこまで凄い訳ではないのだが、ストーリーのインパクトから一部で傑作と言われている。
ガンダムVSガンダム 第4次解禁
今日(7月7日)にガンダムVSガンダムの第4次解禁が発表!
今回の解禁内容はタイムアタックコース!
みんな、良いタイムが出せたら公式サイトに応募してね!!
(もちろん、新機体がこのコースで敵として出るなんてことはないよ!)

………やっぱり酷い。
この解禁のおかげでただでさえお葬式状態と化している本スレがさらに酷い状態になっています。
まあ、実際のところバランスがアレなんで、たとえ新機体が出ても人が戻るのは一時的なものなのでしょうが。
でもやっぱりこれは酷いといわざるを得ない。
正直、今までの新ルートでも新しいステージや機体が出てくる訳でもなく、
ただ単に出てくる敵機が凶悪になっただけ=素材の使いまわしでOK、な要素でしたから、
手抜き具合がヒシヒシと感じられます。

まあ、開発時間の関係とかもあったかもしれませんが…。
あの稼動前のワクワク感が懐かしい。
あ、でも今思い出してみるとGクロスオーバーや格闘の連ジ化、ステキャン廃止なんかを不安に思っていたかな。

まあ、見事に不安は適中し、Gクロスオーバーは1発逆転性に乏しく、
格闘の連ジ化は、基本システムが連ザであることとマッチしていなく、
ステキャンの廃止は格闘ぶっぱ+地上ステ安定と言う状況を生み出してしまったんですよね。
ついアスカ見参をプレイしたくなった
シレン3をプレイしていたら、アスカ見参をついプレイしたくなった。
特に反省はしていない。

ura03.png


今回は冒険の途中でドドロに金印を消され、
その後ケロケロの雨を4回ほど踏んだので精神的にきつかったです。
やっぱり裏白蛇は金印は必須ですね。
今回は命の草が超不作で、冒険中に見かけたのはたった2回。
1個目は序盤で飲んで識別し、2個目はたまらんガッパに投げつけられました。
そんな訳で防御力は非常に高かったものの、回復の剣が作れなかったので竜の印はとても役立ちました。
回復の剣があれば、アークの炎も割と耐えられるのですが、回復の剣がないと竜印は必須な気がします。

後、メインに「丼」を付けてみましたが、これが非常に役立ちました。
9階で付けて以降は、今回は防御力が高かったこともあり、
おにぎりを持ち歩く必要がまったくありませんでした。

さすがに終盤では必要性が薄れましたが、かなり役立ったかと。
ちなみに、金、消、丼と合成した後にやまびこの盾を拾ったので山が丼の後に来ています。
もっと早く入手できていれば山は金の後につけたんですけどねぇ。
そう言えば
近所のゲーセンではガンダムVSガンダムが最近4ラインになったおかげで、
まったくといっていいほど対戦がおこっていません。

そんな訳でなぜか1クレ50円1ラインで稼動している連ザ2に対戦人気が集中。
週末は結構対戦で盛り上がっています。

私もたまに連ザをプレイしているのですが、
最近は今まで使わなかったカオス、バスター、ブリッツなどをよく使います。

特にカオスは勝つためには全ての武装を上手く使う必要があるので、使っていて面白いですね。
基本的に野良でプレイしているのですが、ポッドビームから上手くクロスがつながったときは嬉しいです。

次回はセイバーでも使ってみるかな…。

そう言えば予定ではガンダムVSガンダムの第4次解禁が7月7日にあるはずです。
が、携帯公式サイトのスタッフルームのブログを見る限りでは、新機体には期待できそうにないですね。

解禁は第6次解禁までありますが、もしかしたら本当に新機体はないんじゃあないだろうか…。
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