三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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スーパーロボット大戦OG外伝 感想
さて、スパロボOG外伝を購入し、クリアしました。
ではこのゲームの感想と評価を。
なお、当然のごとくネタバレですので、今回は追記の方に記しておきます。
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チュンソフト公式サイト(微妙に)更新
きがつけばチュンソフト公式サイトが先週更新され、
シレン3の道具成長システムや不思議な床についての説明が追加されていました。

とは言えども、内容は以前のファミ通情報とほぼ同様ですので、
大きく取り上げるものはありません。

それにしても、相変わらずセガ×チュン公式のシレン3ページは「近日オープン」のまま。
もう発売まで2ヶ月程度しかないのだから、そろそろ急がないとヤバイのでは?
機動戦士ガンダム00 第12話 「教義の果てに」
では、今回の放送で気になった部分を。

・前回の終わりにあった人革連の強化人間研究施設の情報リークに対する他国家の反応の描写はなし。
大スキャンダルが明るみに出たので、どうなっているのか気になるところ。
・マリナは現在のところ役立たず。今後、迷ってばっかりのウダウダっぷりを払拭することができるのか?
・マスードを拉致した実行部隊の中にアリーがいた。(顔は隠れているが、声で判る)
・グラハムはロックオンといい勝負。今回、初めてデュナメスがビームサーベルを使用。
それにしてもグラハムはカスタムフラッグにずいぶんとご執心の様子。
このままいけばネタキャラになってしまいかねないような気がする。
今後、彼を格好良く見せる描写が空回りしないことに期待したい。
・それにしても刹那の描写が薄い。
台詞が少ないのは性格を考慮してまだいいとしても、とにかく普段からの描写が不足している。
一応、申し訳程度に過去のトラウマなどの描写はあるものの、取ってつけた感がぬぐえない。
・サジ達のラブコメ日記はあってもいいような、なくてもいいような。大体そんな感じ。
機動戦士ガンダム00 第11話 「アレルヤ」
では気づいたことを箇条書きに。

・アレルヤの元の人格はやっぱり穏やかな方。脳量子波の処置を施された結果、人格が分裂したようだ。
・ハレルヤはかつて自分の仲間たちを全員殺した。
・アレルヤのデータは「廃棄」となっているが、どうやって廃棄されたのか。
また、そこからどのようにしてソレスタに入ったのかは不明。
・ティエリアはスメラギさんを一方的に非難。また、スメラギさんは「ときどき間違いもあるのよ」と発言。
どっちもどっちだろう。この戦争屋達は。
・アレルヤは二十歳に。
・ところで人革連の研究者は、なぜセルゲイにアレルヤの存在を隠したのだろうか。
ばれると何か都合の悪いことでも?ソーマがいることからも、
特に強化人間の研究、あるいは廃棄のことがばれても問題ない気がする。
・サジとルイスは相変わらずいちゃついている。とりあえずお母様からの好感度はアップか?

それにしても刹那の影が薄い。薄すぎる。
次回からは刹那の出番が多くなりそうなので、期待したいですね。

断片的にサジとルイスの日常が描かれますが、今後はこの描写が続くのでしょうか?
「穏やかな日常を見せる」→「ソレスタの攻撃によってルイス死亡」
→「2クール終了。3クール目以降は半年後に」→「3クール目の部隊は5年後。
ルイスの敵を討つためにサジは軍人に」なんてことになるはずが…ないか。

※なお、00が2クールで一旦終了なのは確定事項。
何かが…違う
つまりこれはシレンがアメリカで発売されると思っていいのでしょうか。

それにしても、シレンの顔が怖い。
コッパも、SFCの頃の雰囲気が残っているとはいえ、
これでは人をだまして死に至らしめそうな顔をしています。

あ、そうそう。
シレン3の新しい情報も公開されたみたいですね。

どうやら道具成長システムは、
ダンジョン内にある竜脈に道具をお供えし、
その後結界の巻物を読んで竜脈に結界をはり、
一定ターン以上経つと道具が回収可能になるみたいです。

草の場合は増殖(まれに違う種の草が出ることも。)、装備の場合は新たな印がついたり、
合成できる印の数が増えたりするみたいです。

やはり、経過したターン数によって道具の強化具合が違ったりするのでしょうか?
機動戦士ガンダム00 第10話 「ガンダム鹵獲作戦」
では今回気づいたことを箇条書きに。

・ヴァーチェの中身はガンダムナドレ。
・ナドレの姿を晒すには時期尚早らしい。
・アレルヤは元々人革連の施設にいた。そこで強化人間の措置をうけたらしい。
・リューミンは上から目線でマイスター達を評価。
・ティエリアの一人称が「私」に。もしかして女なのか?
・ハレルヤは外道。
・ミン中尉の死に方はあの時間帯ではよく頑張った方だと思う。

ついでに、今回の突っ込みどころを箇条書きに。

・なぜか大した抵抗もなく敵の放ったネットに捕まえられるキュリオスとヴァーチェ。
ロボットアニメだったら、一撃目を回避する→その後の波状攻撃を避けきれず捕まえられる、というのが普通な感じがする。
いかんせん抵抗せずに捕まっている印象がぬぐいきれない。
・「男の覚悟」という台詞はもっとキャラがたっているものに使うべきでは?
少なくとも今回初登場であっけなく死んだミン中尉の「男の覚悟」といわれても、訳が分からない。
・前回も突っ込んだのですが、脳量子波遮断装置があるのに、なぜアレルヤは感応したんだろう?
・ナドレはGガンダムに出演するべきだろう。
ちなみに、あの髪の毛は外部装甲と中身をつないでいたコードらしい。

今回のMVPはミン中尉ですね。
それにしても、確かに一般兵といえども、まさか物語の登場人物に「一般兵」と呼ばれるとは(笑)。
彼の死に方は、スターゲイザーのミューディを彷彿とさせる死に方でした。
いや、やっぱりこっちの方が残酷か。
風来のシレン3情報
http://www.jeux-france.com/news23013_furai-no-syren-3-plus-d-images.html
コメント欄にてシレン3の情報提供を受けたので紹介。
それにしても、シレンDS以降は間違いなくキャラが格好良くなった。

では気づいたこと、判明したことを箇条書きに。

・装備システムでは、シレンは現行のまま。センセーは二刀流、アスカは両手持ち武器を装備可能。
・センセーは一度に2回攻撃できる。
・お札はやはり投げて使用するみたいだが、これだと実質外れる可能性がある杖と変わらない。
どの辺で杖との差別化を図るのかはまだ不明。
・ムービーシーンはあるようだが、声がつくのかどうかは不明。
・「ヤリ」ではなく、GB2の「妖光のヤリ」が登場。

気になったのは、この記事を見る限り盾が装備可能だとはっきり分かったのはシレンのみ。
これだと盾の重要度が少し低下しそう。

それにしても、相変わらずお札と杖の違いがよく分からない。
新システムの道具成長システムの情報もなく、その辺が気になるところです。

追記:以前、セガ×チュンソフトプロジェクト公式ページのシレン3の紹介では、
プレイ人数が未定となっていましたが、気がつけば1人になっていました。
月給28円~32円(!)
※OG外伝スレにて紹介されていたものです。
◆スーパーロボット大戦シリーズのゲームシナリオライター募集◆ロボットゲーム、アニメが好きな方大歓迎!【品川シーサイド】

一番気になるのは月給が28円~32円(多分28万円~32万円の誤植でしょう)だと言うこと…ではなく、
仕事内容の「★スーパーロボット大戦シリーズのシナリオライター★
初めはアシスタントとして庶務・雑務を行っていただきながら、
戦闘シーンでのセリフの掛け合いや、ロボット大図鑑の作成等を行って頂きます。
将来的にはシナリオを書いてもらいます。」
というところですね。

スパロボのシナリオって…どんな人でも知らない作品はありそうですし、
それをチェックしつつなおかつある程度(あくまである程度)話の整合性を取らなければいけないので大変そうです。

・お知らせ
用語の壺のフレーム機能を外しておきました。
元から必要かどうか微妙なところでしたし、
友人たちから「使いにくいことこの上ない」と不評でしたので。

元々、フレームは上ではなく横に出そうと思っていたのですが、
ページ下部の広告部分によってみよーんと横に伸びてしまうのが不満だったので上にしていました。
が、私も「使いにくい」と思っていたので、まあなくても大丈夫でしょう。
続・イヅナ関連記事
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前作のあの路線がうけたおかげか、今作では更にパワーアップしたイヅナの広報。
何気にコスプレの再現度が高いです。さすが公式。

そんなイヅナですが、忍之閻魔帳さんによると今週の危険信号扱いにされてしまっています。
数少ないローグライクゲームシリーズなので、がんばってほしいところですね。

さて、今のところの評価はそこそこのようですが、
基本的なバランスは前作とそう変化してないみたいですので、私は様子見です。
演出過多によってフリーズすることもしばしばあるみたいですし…。
機動戦士ガンダム00 第9話 「大国の威信」
とりあえず今回の話で分かったこと。気づいたことを箇条書きに。

・ロックオンには兄弟がいる(?)
・ロックオンの名前はやはり偽名
・フェルトの両親は第2世代ガンダムマイスター
(刹那たちは第3世代ガンダムマイスター)
・セルゲイのおっちゃんにはなんだか仰々しい異名があった
・前回の反省を踏まえ、ソーマのパイロットスーツに感応波遮断システムを施したはずなのに、
やっぱりソーマとアレルヤが感応現象を起こす
・プトレマイオスには武器が搭載されていない(戦闘は想定されていない?)
・ガンダム出撃中は太陽炉が使えないためか、プトレマイオスの照明などの不必要な機能はカットされる(?)

この中で最も気になったのはフェルトの両親のこと。
確か、模型誌で第2世代ガンダムマイスターの外見だけは公開されていたはず。
今後の外伝によって、両親の活躍が補完されたりするのかな?

さて、今回はGN粒子が引き起こすレーダー障害を逆手に取られて、ソレスタの位置が判明してしまいました。
ところでこのGN粒子、散布をやめることはできないのでしょうか?
あ、でも散布をやめたら結局レーダーで見つかるのか……。

敵の通信を妨害できるというメリットはありますが、
どうにも自分から居場所を教えているようなイメージが付きまといます。

次回はキュリオスとヴァーチェが活躍する模様。
それにしても、刹那って主人公のくせになんか影が薄いなぁ…。
現状では、ロックオンが一番キャラがたっていると思います。
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