三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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気がつけば、イヅナ2の発売日
そう言えば、ずーっと前にこのブログで取り上げて、
その後の動向をチェックするのをすっかり忘れていたイヅナ2の発売日が今日でした。

別に買ってはいないのですが、ローグライクゲームなのでとりあえず紹介しておこうかと。
公式サイト

前作で個人的に感じた不満点(装備が壊れる・装備を鍛えるよりも後半に拾う装備の方が圧倒的に強い
霊符を使う場合、SPを大量に消費するので使いにくい・霊符を焼き付けるより、水鏡の霊符を大量に貼る方が強い)
が改善していてくれれば買うのですが…。

あと、公式サイトでは出演声優も公開されていますが、
私が名前を見て分かったのは小野大輔(小泉、スヴェン、往人の人)だけでした。
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機動戦士ガンダム00 第8話 「無差別報復」
さて、本日もまた刹那君がやらかしてくれました。

他人に自分がガンダムパイロットであることを教えるとは…誰かコイツを止めてくれ。

公式サイトではクールと評されていますが、
少し心が乱されるとソレビの一員としてあるまじき行為をしてしまう彼には、
「普段の態度がドライなだけ」のように感じてしまいます。

そういえば気になったのが刹那は最初違う名前を名乗っていたこと。
沙慈に対して名乗ったときには普通に刹那と言っていたのに…。
まあ、今回の偽名も刹那という名前もコードネームなのでどっちでもいい気がしますが。

さて、今回はテロ組織のアジトを襲撃したソレビですが、
やはりガンダム相手では分が悪いのか、次々と撃墜されました。
前々から書いていますが、そろそろガンダムが苦戦する姿を見たいですね。

あ、そうそう。00関連で面白い記事があったので紹介しておきますね。
喪男、刹那・F・セイエイの楽しいスパロボ巡り
ガンダム00の8話の冒頭がヤバイ件について
棒人間(笑)。リアルタイムで見ていたときにはまったく気づきませんでした。
私の携帯、AUなんですけど…
iモード『風来のシレン MEGA』がパワーアップして『風来のシレン MEGA2』に

またまた携帯版風来のシレンがバージョンアップ。
今回は「live機能」と「救助機能」がついたそうです。
詳細はリンク先の記事にも書いてあるので省略します。

それにしても、docomoの風来のシレンはずいぶんと頻繁にバージョンアップがありますねぇ。
私の携帯はAUなのでさびしい限りです。

そう言えば、やっぱりこの作品でも携帯シレン特有の異常なバランスは健在なんだろうか?
機動戦士ガンダム00 第7話 「報われぬ魂」
なんか、スメラギさんの胸って、話が進むごとに巨大化してませんか?(挨拶)

さて、前回から出てきているザイード(仮)ですが、
前回の話からはてっきりゲリラにいた頃の頼れる兄貴分かと思いきや、
今回は刹那を洗脳して兵士に育て上げた男のような描写でした。

ザイード(仮)は前回、割と現実的な観点からソレビを批判していましたが、
どうやら彼は自分のためは子供を利用するのも厭わない人物のようです。
(その割には部下から慕われている台詞があったりします。
どうにも頼れる兄貴なのか、それともただの悪人なのか分からないところです。)

※そろそろ面倒なので、次回以降はアリーで通していきたいと思います。

さて、その後はソレビが活動を中止しないとテロを続けるというなんとも無茶苦茶なテロ組織が登場。
そのテロに対する見解をめぐってガンダムマイスター達の間でも対立が発生します。

でもやっぱり、こんな感じで仲間たちが一枚岩ではない方が面白いですね。
それにしても、ロックオンはこんな命令違反&言い争いのもとを投下する人物に囲まれてとても大変だと思います。

とりあえず、今回の話の名台詞はやはり「テロや!これはテロやで!」でしょう。
物凄く説明くさい台詞だと思ったのは私だけでしょうか?
バンプレストのゲーム部門が消滅へ
一週間ほど前の話題になりますが、バンプレストのゲーム部門がバンダイナムコゲームズに統合されるようです。

バンプレストのゲーム部門が消滅、終焉のスパロボ

まあスパロボは会社にとってドル箱となるはずなので、消滅することはないと思いますが、
ここから先会社の方針が変更、てなことになって駄作が出てきたら…((((;゜Д゜)))

そう言えばバンダイナムコゲームズに統合されたら、ヒュッケバインの問題はどうなるんだろう?
あと、好意的に解釈すると、スパロボにガンダムセンチネルが出やすくなるのかな…?
(なんかセンチネルは元々模型雑誌連載だったために、版権管理がややこしいらしい。
第4次に隠しユニットで出したら版権元から注意を受けたとか。)
ゲーム評価サイトに見るセガ・チュンソフトプロジェクトのソフトの評価
街 ~運命の交差点~ 特別篇評価:C
かまいたちの夜2 特別篇評価:C
かまいたちの夜×3 三日月島事件の真相評価:D
不思議のダンジョン 風来のシレンDS 評価:C
忌火起草評価:D

※mk2系レビューサイトを知らない方に説明しておくが、
評価Dは「惜しい作品」評価Cは「なかなかの良作」だと思ってくれて差し支えない。

最近のチュンソフトが発売したソフトの評価が気になるので、mk2系のレビューを取り上げてみました。
(任天堂と共同開発しているポケダンは除く)

街とかまいたちの夜2はほぼベタ移植だったようですので、この評価になっているのでしょう。

それにしても気になるのが完全新作のかまいたちの夜×3と忌火起草の評価があまりよろしくないこと。
私はチュンのサウンドノベルはプレイしたことがないのですが、
これを見る限り、「クソゲー」とはいかないまでも、満足とはいかないゲームだったようです。

また、散々言っていましたが、風来のシレンDSも追加or変更要素、がどうにも微妙だったのも問題点。
C評価に留まっているのは、ひとえにベースとなったSFCシレンのおかげで、
追加or変更要素、はむしろマイナス評価の原因と言えるかもしれません。

結論から言うと、最近のチュンソフトが開発した新作にはどうにも微妙な評価がついて回ります。
このパターンでいくと風来のシレン3も………。

なお、チュンソフト20周年記念ソフトは売り上げはともかく、評価は非常に高いです。
3年B組金八先生 伝説の教壇に立て!評価:A
シレン・モンスターズ ネットサル評価:S
ホームランド評価:B

案外、20周年記念のソフトの売り上げが悪かったから、その時に経営が傾き、
当時のスタッフが外部へ流出したのかもしれませんね。

謎の美少女も登場!? 『不思議のダンジョン 風来のシレン3-からくり屋敷の眠り姫-』
さて、そんな心配はおいておいて、ファミ通に新しい記事があったので紹介。
以前から言われていましたが、今作では新しいアイテムとして「お札」が登場するようです。
今のところは杖のようなアイテムだと推測できますが、やっぱりお札でしかできないことがあるのかな?
案外、道具成長システムに札が関わってくるのかもしれません。
風来のシレン3 発売日決定
こちらの記事によると、シレン3の発売日は2月28日で決定のようです。
思ったより早かったですね。

それにしても、少なくともストーリーモードではシレン、アスカ、センセーの3人パーティで進んでいくようです。
なんかこの辺はストーリーモードを必ず仲間を連れてプレイしなければならなかったトルネコ3を思い出すなぁ…。
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
機動戦士ガンダム00 第6話 「セブンソード」
と言う訳でやっとパソコンが直りました。
いやぁ、パソコンが壊れている間はいろいろと苦労しました。

さて、今回の話の主役はやっぱり出てきてすぐにやられたコーラサワーさんですね。
再登場で視聴者に期待をさせておいて、あの噛ませ犬にもならないやられ方はさすがとしかいいようがありません。
しかしまあ、他の軍のエースと比べると、彼だけ浮いているような気がしてなりません。

今回の話で初登場したアリー(声優はクレしんのヒロシ)ですが、どうやら刹那と顔見知りのご様子。
回想の内容から察するに、刹那がかつて所属していたゲリラのリーダーみたいな感じだったんでしょう。
うーん、それにしてもこの展開。いったいどこのフルメタなんでしょうかねぇ。
今後、アリーのことはザイード(仮)と呼んでいきたいと思います。

さて、前々から気にしていましたが、やっぱり00は種と違ってソレスタの行動原理が批判されます。

「私たちが活躍すると、物価が上がるんだから、今のうちに(洋服を)買っておかないと」と言う、
なんとも無神経な発言をする人間がいるソレスタは本当に組織として大丈夫なのかと思いますが、
とりあえず今後ソレスタが00の世界でどのように扱われるのか気になるところです。
少なくとも、ラクス教のように「ソレスタに各軍から平和を望む有志達が参戦しました。
さあ、背後で戦争を操る人間、その命令に従う悪の兵士達をぶっ潰しましょう。」と言う展開にはならないでしょう。
機動戦士ガンダム00 第5話 「限界離脱領域」
ガンダムとは関係のない話ですが、私がいつも使っていたパソコンが壊れました。
今は違う方のパソコンから更新しています。
いやね、変だと思ったんですよ。
何だかハードディスクがやたらとカリカリと音を立ててるし、
起動時にエラーメッセージが一瞬出てくるし。
でも「まあ大丈夫だろう」と思ってたんですが、やっぱりだめでした。
とりあえず今はパソコンに詳しい人に修理を依頼しています。
たぶん直るしうまくいけばハードディスクの中身も助かるとのこと。

さて、今回の00の主役はオーキド博士…もといセルゲイ中佐でした。
種、種デスと敵の組織には(脚本家の)頭のネジが一本外れてるんじゃないかと思うほど、
絵に描いたような悪としか思えない敵しか出なかったため、こんな良識のある敵キャラは珍しいですね。

その代わり、今回はこの中佐の活躍のためにアレルヤと強化人間の感応現象、
ソレビの活躍が目立たなくなってしまったような気もします。

ところで、皆さんは気づきましたか?
アレルヤの髪は人格が変わった時には左目が隠れるようになっていて、
普段の人格の時には右目が隠れるようになっていることを。
ちなみに、この髪、本当に一瞬で移動します(笑)。

さて、現在のところガンダム00は1話完結型で話が続いています。
と言うか、国家間同士で戦争が起こってないため、どうにもガンダムの活躍が地味です。
今後はいったいどんなふうに話が進んでいくのでしょうか?
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