三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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東京ゲームショウ2007風来のシレン3情報
ブログの方ですっかり取り上げるのを忘れていました。
すでにあちこちで広まっていますが、風来のシレン3情報です。

Wii 風来のシレン3 からくり屋敷の眠り姫 TGS07トレイラー
Wii 風来のシレン3 からくり屋敷の眠り姫 プレイ動画説明つき TGS07

まあ、とりあえず動画で気付いた色々なことは各所で取り上げられているからいいとして、
気になるのはやっぱり雰囲気がトルネコ3風味なところ。

トルネコ3は地雷でしたし、シレンDSがトルネコ3のプログラマーが担当するから不安と言っていたら見事に不安が的中したし、
とまあ色々とトルネコ3に関わったのはろくでもないことになるのが多いので、
どうにも不安ですねぇ。

それに今回は仲間が今までの作品以上に大きなウェイトを占めそうだし…。
個人的には、今まで通りの仲間システムの方がいいんですが、結論を出すのはシレン3の出来次第ですね。
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らき☆すた 第24話 「未定」
シレンの新情報が来ましたが、まだらきすたの感想を書いてなかったのでこっちを優先しますよっと。

EDの白石は必要なかったと思います。
今更ながらですが、やっぱり実写EDは1回入れるくらいにしておいて、
後はカラオケボックスネタでずっとやっていけばよかったと思います。

各所で言われていますが、最後はもってけで終わらせた方が…。

とりあえず、このアニメでここまでプッシュされた白石さんには今後も頑張って欲しいと思います。

今回のようなネタキャラ(演じるキャラがネタキャラなのではなく、白石の存在その物がネタ)のイメージが払拭しきれず、
他のキャラをやっても白石本人ネタを強制されるようなことがないようにして欲しいですね。

それでは。

…それにしてもらきすたは本編中にパロディがないと感想が短くなるなぁ。
あらためてこの番組のウェイトがどの辺に偏っていたのかを感じました。
風来のシレン3 公式ページオープン
チュンソフトの公式サイトで風来のシレン3の公式ページがオープンしていました。
http://www.chunsoft.co.jp/games/shiren3/index.html
一応、リンクフリーではないのでURLをあげるってだけで。

しっかしまあ、人物紹介を見てみるとシレンとセンセーの渋いこと。
コッパは凛々しさ+3、可愛さ-2といったところか。

特に新出情報はないので、この辺で。
これはひどい
Vガンダム いくつもの愛をかさねて 特攻シーン

まあこれを見たあとに、これを見て下さい。

Vガンダムは見た事がないけど、このシーンだけは名シーンだと思います。
(そう言えば、今では伝説になっている漫画版Vガンダムは一度だけ読んだなぁ。
ウッソの母さんが地雷で死ぬ話。)
コンシューマ新作発表会 2007 AUTUMN
セガ、「コンシューマ新作発表会 2007 AUTUMN」を開催
PS3「龍が如く 見参!」やWii「風来のシレン3」など新作を発表


中村氏のインタビューを聞く限り、かなり気合を入れているみたいなので期待した。
それにしても気になるのはこの文章。

>また、「シレン3」では、シレンの叔父さんであり、剣術の師匠でもある「センセー」が初登場する。
物語は、センセーがシレンの父親から預かったという、からくり屋敷のカギを持ってくるところから始まるという。
さらに、「外伝」で人気の高い「アスカ」も競演する。
この3人でのパーティプレイが基本となり、途中で3人を切り替えて先を目指すことができる。
アスカはナギナタ、センセーは二刀流使い。それぞれ必殺技も異なる。
この3人で武器や盾を交換しながら、戦略を練っていくということらしい。

「パーティープレイが基本」と書いてあるのが気になるところ。
シレン2、アスカ見参とシリーズを重ねるたびに仲間の性能は上昇傾向にありましたが、
今作ではさらに強化されそうな予感。

また、「途中で3人を切り替えて~」のくだりも気になる。
どうやら、操作するキャラを変更できるみたいだが、
それだと3人がそれぞれ個性的な性能を持っているんだろうか。
と言うか「必殺技も異なる」ってあるけど、これも新システムなのかな。
今までのシリーズでは必殺技なんてなかったし。

センセーの二刀流はやっぱり盾が装備できないけど、武器を2本持てるってことだろうか。
あと、アスカのナギナタ装備も気になる。今までに登場した武器とどんな差があるのか…。

何にせよ、試遊では操作が快適だったらしいので、その点は一安心。
らき☆すた 第23話 「微妙なライン」
さて、とうとうらきすたもこの話を含めて後2話。
最終回に向けて盛り上がって参るわけがないのがこの作品ですので、
相変わらずダラダラとレビューを続けたいと思います。

とりあえず、今回の感想。

…犬が可愛かった。以上。

いや、本当に今回はこれくらいしか印象に残るシーンがないんですよ。
後はこなたが自分のPCでエロゲをやっていたり、
登場キャラの作画が崩壊したり、ストーリーがGガンに似ていてたり、
ロボットがR-1やラーゼフォンに似ていることで有名な機神大戦ギガンティックフォーミュラを見ていたりしたことでしょうか。

あ、そうそう。あとみのもんたが特別出演していましたね。
ていうか、アンタシールで隠す部分多すぎだろ(笑)。
結構どうでもいい部分まで隠されています。

・ラッキーチャンネル
ある意味本編よりもこっちの方が気になっていたかもしれない。
今回はゴトゥーザ様が特別出演。白石とあきらを無理矢理仲直りさせて終了。
ていうか、この番組、声優ネタに詳しくないとわからないだろう。
(ゴトゥーザ様=後藤邑子=みくるの中の人、
ちなみにゴトゥーザ様とは、北斗の拳が好きなことからついたあだ名)

「私も黒い黒いと言われながら、色々やってきたけど~」のくだりは、
最近話題になった声優の枕営業のことを暗に皮肉っているのだろうか。

とりあえず、本業よりもバイトの収入の方が上の白石さんには、
ぜひともこれからの業界で生き残って欲しいと思います。
ガンダムVS.ガンダム、ガンダムVS.シリーズ最新作発表
ガンダムVS.ガンダム、ガンダムVS.シリーズ最新作発表
一般発表はまだですが、関係者に対する発表はあった模様。
それにしても、まさかこうくるとは思ってもみなかった。

ここで出てくる疑問点がいくつか。

・コスト、性能の調整をどうするのか?
この参戦ラインナップを見ていると本当にガンダムが最低コストになってしまいそう。
「○○のコストが○○より下ってありえねー」みたいな意見がたくさんでてきそう。

・基本システムは連ジor連ザorまったく新しいもの?
個人的には連ザの方がスピード感があっていいかなと思っています。
ただ、連ザのシステムだと、サテライトキャノンやゴッドフィンガーとかはまず出る前に潰されそう。

・各作品から出演するMSに偏りはでないか?
こう書いておいてなんですが、ある程度は偏りが出ると思います。
ただ、量産機の出演はどうなるのかが本当に気になるところ。
主役級MSはまずでるでしょうが、量産機はどの作品から持ってくるのでしょうか。

何はともあれ、もう少し時間が経てば情報も次第に判明してくるはずなので、ゆっくりと待ちたいと思います。
VSシリーズの新作、15日に発表
『機動戦士ガンダムVS.』シリーズ新作をAMショーで発表!
今月15日にVSシリーズの新作が発表される模様。
参照記事でも触れられていますが、ガンダム00を取り扱ったものになりそうです。

それ以外のガンダム作品だと、VSシリーズになりそうなものが少ないからなぁ…。
一応、可能性が捨てきれないのはW辺りか?その他には逆シャアぐらいかな。
でも、Wはともかく、逆シャアだけだったらMSは少なくなりますね。
νガンダム、リガズィ、ジェガン、ヤクト・ドーガ、サザビー、ギラ・ドーラ辺りしか…。
まあ、ZのMSとかMSVを追加して数を稼ぐ方法もありますが。

適当に予想を並べてみましたが、十中八九ガンダム00でしょうね。

個人的には、連ザ2のバランス調整+MSVのMSを追加した作品を希望。
雑記
シリーズ最新作がWiiで登場! 『不思議のダンジョン 風来のシレン3 -からくり屋敷の眠り姫-』

シレン3の記事がファミ通のサイトでも公開。
基本的に雑誌と公開されている画像は変わりませんが、大き目の画像なのでじっくり見れるかと。

後味の悪いアニメ
私の中で後味が悪いアニメと言えば、

・ガンダム0083
結局、アルビオン隊の奮闘もむなしくコロニーは地球に落下。
シナプス艦長は独断の責任を取らされて処刑、
なぜか二ナが笑顔でコウの元へ戻ってくるなど見ていて物凄くやるせなさを感じるアニメ。
と言うか、どうも敵側の描写に力が入りすぎな気がする。
ガトー、デラーズ等はある意味人間離れした高潔さを持っており、その辺がどうも好きになれない。

・鋼の錬金術師(劇場版)
アニメは途中で視聴を止めたのですが、とりあえずある程度の結末は知って劇場版を見ました。
…が、結局エドとアルは元の世界へ戻らず、向こう側の世界で旅をすると言う結末に。
結局、元の世界へは戻らないのかよ!
と言うか、爆薬だかなんだかを使って、向こう側の扉を破壊すればいいだけなんじゃね?と思った話。

ちなみに、このスレ、なぜか後半はshuffle談義になっている。
A.C.E.3購入
と言う訳でA.C.E.3を購入してきました。

プレイしてみての感想ですが、基本的な操作感覚はやはり以前のA.C.E.シリーズと変わりありません。

便利だと感じたのは、チーム作成時に連携攻撃の威力が表示されること。
不便、と言うか邪魔だと感じたのは毎回毎回インターミッションの操作の度にボイス付きで確認が入ること。
これって、設定でボイス無しにできるんだろうか?

なお、今回は世界観が独特な参戦作品が多いためか、
2つの世界が用意されており、ガンダムXやエウレカのキャラは向こう側の住人と言うことになっています。

主人公に関しては、相変わらずA.C.E.シリーズにつきものの地味っぽさをかもし出しています。
そもそも、スパロボと違って1話につき自分が操作できる機体は当然1機のため、なかなか主人公を操作する機会がないのが現状ですね。
まあ、それは仕方ないと言えば仕方ないですが。

どうせだったら、バンプレストオリジナルの面々もA.C.E.のシステムで動かしてみたいなぁ…。
「風来のシレン3 からくり屋敷の眠り姫」 発売決定
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風来のシレン3 からくり屋敷の眠り姫(Wii/セガ/08年発売予定)
・主人公はシレン、相棒のコッパや女剣士のアスカも登場
・新キャラとしてシレンの師匠「センセー」が登場
・中村氏曰くプレイするのに一番のお勧めはクラッシックコントローラー
・新モンスターも多数登場
・新システムは、アイテムが変化する"道具成長システム"
"道具成長システム"とはダンジョンの特別な場所に道具を置いておくと
数ターン後にそのアイテムが変化するシステム
・ダンジョン数は30種類程度の予定

意外と早くシレンの完全新作が発表。
画像を見てみた感じまさしくシレンの正統進化といったところでしょうか。
でも、アスカって一体何歳なんだろう?
シレンGB2の時点でシレンは確か23歳、この物語はシレンGB2の後の話。
それに、アスカはシレンよりも何歳か年上のはず。
という事はこの作品では20代後半なのでは…?

ムービーのアスカ、男前すぎ(笑)。

最近のチュンソフトの調子が良かったら、手放しで喜んだんだろうけど、
かまいたちの夜3やシレンDSの出来を思い出すとどうしても不安になる…。
※かま3は私は未プレイだが、あんまり評判はよろしくない。

今度こそこのブログの名前を変える機会となることを祈っています。
※本当だったら、シレンDS発売の時点で名前を変えるつもりだったのですが、
シレンDSのできがどうにもアレだったため、「これは私が望んだ新作ではない」ってことで今はこんなタイトルになっています。
らき☆すた 第22話 「ここにある彼方」
さて、今回の話の後編はいつもとは随分と違った雰囲気になっていました。
まあ、たまにはこういうのもいいんじゃあないかと思います。

それでは、今回気付いたパロディの紹介を。

・かがみ「私がこの前貸した小説なんか、3回アニメ化されているわよ。」
こなた「4回目はいつになるのかな?」
フルメタル・パニックのこと。ちなみに、実は第1期のアニメは京アニではなく、GONZOが製作している。
とは言えども、第1期もアニメとしては十分な品質を保っていると思うが。
ここで4回目の話を持ち出したという事は、企画はあるのだろうか?
今度アニメ化するのなら、まだアニメ化されていないギャグ話を期待したいなぁ…。

今回気付いたパロディはこれぐらいだったかな?
一応、劇中に文字ぴったんの歌が登場したけど、あれをパロディと言うかは分からないし。

・エンディング
そう言えばここの所ずっと白石稔が出演していますねぇ。
彼がなぜここまでプッシュされるのか凄く不思議です。
1回や2回程度の出演ならまだしも、そろそろ飽きてきたかな…。
GジェネDSをプレイしてみました
SDガンダム Gジェネレーション クロスドライブの評価がとても低い中、
前作のGジェネDSはそこそこの評価を受けていたので中古で購入してみました。

何と言ってもGジェネDSの見所はライバルルート。
このルートでは通常では敵となるジェリドや種の三バカが味方となって話が進みます。

そしてぶっとんだ展開が…。
なんとこの種の三バカ、ナタルがアズラエルに愛想を尽かして離反した際、
ゼロ・ムラサメで説得して再び仲間に引き入れることができるのですが、
ゼロの優しい台詞(「強化人間でも、幸せになれる」)に感化されて性格が別人の様に変化してしまいます。

極めつけはクルーゼとのVS台詞
(以下うろ覚え)
クルーゼ「なぜだ。君たちこそ人の業によって生み出された存在。そんな者がなぜ人の味方をする?」
クロト「だからって、なんでお前の味方をしなくちゃなんないのさ。」
オルガ「俺たちは自分の決めたようにやっていくって決めたんだ。」
クロト「テメーのようなイジケヤローと一緒にしてほしくないね。」
シャニ「嫌いなんだよ…そう言う考え」
クルーゼ「くっ…」

…色んな意味で救われすぎです。
また、真のエンディングではこんな会話も。

※エンディングでゼロ・ムラサメによって、強化人間に関するデータが全て削除される
オルガ「へぇ…ゼロさんが?」
クロト「これで俺たちのような人間が生まれることはなくなった訳だ。
めでたしめでたし…ってね。まあ、今更な気もするけど…。」
シャニ「そうでもないよ…。」
オルガ「あ?」
シャニ「僕たちが勝ち取ったものだもん…。いいことだ、って思う。」
オルガ「そうだな…。」

それにしてもこのゲーム、2年以上前のゲームなのに出荷数が少ないせいか買取価格が結構いいんですよね。
近所の店では2200円で買い取ってくれました。

※ちなみに、種デスに登場する連合の三人組は、
発売当時種デスが放映中だったこともあり、話にはほとんどからみません。
一応、このルートでクルーゼを止める際、
連合とザフトが両方とも強力してくれるため、この三人組も協力してくれたりします。
そう言えばロックマンって20周年だったんですね
気が付けばロックマンは今年で20周年。

ロックマン20周年記念公式サイト
自分の中でのロックマンはやっぱり初代とXかなぁ…。
と言うか、それ以外ほとんどプレイしたことがないんですけど。

そう言えば、以前友人が家に来た時にロックマン2(PSの復刻版)をやらせて見ました。
で、今流行りのエアーマンと戦わせてみましたが…
結論:ウッドマンの方が強い
ロックマン2で弱点武器を使わずに戦うんだったら、強いのはウッドマン、クイックマン辺りかなぁ…。
確かバブルマンの攻撃も避けづらかった気がする。

それにしても「エアーマンが倒せない」がネット上でブレイクする中、
当時エアーマンを応募した人はこのブレイクを知っているのかどうか気になります。
A.C.E.3発売までもうすぐ
A.C.E.3がもうすぐ発売されますね。
今作では本家スパロボよりも先にエウレカやキングゲイナーが参戦しています。
それにしても0083がリストラされたのは残念だったなぁ…。

プロモ動画を見てみましたが、クオリティは前作同様、特に問題ない模様。

今作ではガンダムXが使えるのでそれに期待したいですね。
それにしても、まさかガンダムXをこんな感じのゲームで使える日が来るとは…。

使ってみたい機体は、ガンダムX、レオパルド、エアマスター、ターンA、νガンダムHWSと言ったところでしょうか。
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