三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
200605<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>200607
続・イヅナの感想でも
前回のブログでは不満点を取り上げてしまったので、今回は良かった点を取り上げようと思います。

・動作が速い
そのまんまですが、動作が速く操作するのが快適です。

・ボイスがある
種類はさほど多くはないのですが、やっぱりあると嬉しいものです。

・キャラが良い(?)
もうちょっと掘り下げていくと面白くなりそうなキャラが多いです。
本編中では大した会話がないキャラが多いのが残念です。特にシノの出番は恐ろしいほど少ないです。
公式サイトの小劇場の方が出番があるんじゃぁないかと。

・お金の使い道がある
このゲームではなにかとお金が必要となるので、余り過ぎて困ることはまずないです。
ちなみに、ダンジョン内でのお店はなく、村の中だけにお店があります。

何にせよ、ライトユーザー向けなゲームな印象がありますね。
スポンサーサイト
涼宮ハルヒの憂鬱 第13話「涼宮ハルヒの憂鬱5」
・あらすじ
前回(憂鬱4)で朝倉が突然転校してしまったことを不審に思ったハルヒは、
彼女が住んでいたマンションに侵入し朝倉のことを調べるのだが、結局大した情報は得られなかった。

その後、帰宅したキョンの前に突然古泉が現れ、「ハルヒのことで話がある」と言い、キョンを連れ出す。


意外とまともな会話で朝倉の情報を管理人さんから聞きだそうとするハルヒ。
こんな場面を見ていると「そういえば、ハルヒも一応まともな会話もできるんだなぁ」と、思わされる。


どうでもいいのだが、朝倉が住んでいたマンションの管理人さん↑の声が印象的。
青野武さんの声はなんかこんな感じのキャラに物凄く合うなぁ。
(ロックマンのDrワイリー、フルメタの大貫さんなど。)


キョンと同様に「長門も飯は食うんだなぁ」と思ったのは私だけではないはずだ。
ちなみに、今回は長門さんの出番はこれだけ。
朝比奈さんに至っては出番すらない。


中盤以降は古泉の超能力などに対する説明が延々と続く。
ストーリー上では重要な展開なのですが、見ている方としては少々ヒマでした。


(時系列順では)初めて使用される古泉の超能力。
カマドウマ戦、長門VS朝倉戦が面白かっただけに期待していたのですが、
思いのほかあっさりと決着がついてしまい残念。

・総評
今回の話は、次回「憂鬱6」に対する準備期間と言った印象を受けました。
重要な話をしているとは言え、古泉の説明が長く、肝心の超能力戦があっさりと終わってしまったのが残念ですね。
さて、次回はいよいよ最終回。
原作未見なのでどうなるか期待したいと思います。
イヅナの気になった点でも
前回ブログでちょこっとだけ取り上げてそのままあんまり話題に出さなかったイヅナですが、
一応ちょこちょこプレイはしています。

ストーリーダンジョンは全てクリア。現在は隠しダンジョンに挑戦中です。
…隠しダンジョンが一つしかないのが残念です。

さて、プレイしていて気になったことなどを(不満点が中心です)。

・霊符を気軽に使用できない

本作のシステムの売りとして「霊符」が存在します。
これはシレンで言うところの巻物としても使えるし、
武具に貼り付けると霊符の内容に応じて特殊効果が発揮される…と言うものなのですが、
いかんせんアイテムとして使った場合の使い勝手が悪すぎです。
霊符をアイテムとして使用するにはSPの消費が必要です。
ところが、その消費SPの量がかなり高いのです。
大体の霊符の消費SPは50~90程度ですが、これだけのSPを消費すると、
後々かなり響いてくるので、実質SP回復アイテムを確保せずには使っていられません。

※SPと言うのは満腹度とは似て異なるもので、敵からダメージを受けると減少、
また霊符をアイテムとして使うことでもこれを消費します。
回復方法は専用の回復アイテムを使うこと。
そして、このSPが減ると敵に与えるダメージが減ってしまいます。

・焼付けで上がる能力値が低い

前述した通り、霊符は武具に貼り付けることが可能です。
(武具に貼り付けられる霊符の数には限りがあります。
また、許容霊力量と言う値が設定されており、
それを超えるだけの霊符を貼り付けると、武具が壊れやすくなってしまいます。)
そして、霊符を貼り付けた状態で焼付けを実行すると、
武具の基本値を上げることができるのですが、これで上がる値が低すぎます。
そんな無駄なことはせずに、霊符の貼り付けだけで武具を強化した方が手っ取り早いのが残念です。

・同名の武器でも能力値に差がある

このシステムが霊符の焼付けシステムとお互いの長所を殺し合っているような気がします。
序盤で手に入る武器をコツコツ強化するよりも、
終盤で手に入る同名の武器の方が「圧倒的に」強いのはどうなんでしょう?

・武具が壊れる

武具をある程度使っていると、シレンの腕輪のようにヒビが入り、
しばらく使っているとどんどん破損箇所が拡大し、破壊されてしまいます。
一応、修理などもできるのですが、武具の強化がウリとされているこの作品にとって、
自分が作成した武器を思う存分使えないのは苦痛です。

色々と書いていると時間がかかるので、本日はこの辺で。
"スーパーロボット大戦OGトークライブ ~秘密の宴~"開催決定
"スーパーロボット大戦OGトークライブ ~秘密の宴~"と言うイベントが開かれるみたいです。
OGSの開発裏話などが聞けるみたいですね。

もちろん、開催場所の都合上、私は行くことができません。

それにしても気になるのが、スパログにあったこの一文

>上記の通りレアなものまで見せてしまおうというこのイベント、
情報の稀少さが故に"完全撮影・録音禁止"とさせて頂きます。
もし撮影・録音行為が発覚した場合は、
イベント中でも即刻中止、後日発覚した場合では次回開催は無し
となりますので、ご来場頂く方は何卒、ご協力下さいませ。

随分と厳しい措置ですねぇ。
こんな状況にならないことを祈ります。

ところで寺田氏の顔がなんか変わっているみたいに見えるのは気のせいですか?
涼宮ハルヒの憂鬱 第12話「ライブアライブ」
と言う訳でハルヒも12話。
13話と14話はそれぞれ憂鬱5と6をやって終わりになるんだろうか。
原作未見なので、これからどうなるか興味があります。

・あらすじ
本日は北高文化祭初日。
SOS団作成の映画「朝比奈ミクルの冒険」を徹夜で編集したおかげで疲れきったキョンは、
しばらく校内を見て回った後、「ずっと座っていられるから」と言う理由で体育館で行われているライブへ向かう。
しかし、新しく舞台に上がってきたメンバーを見て愕然とする。


ちょ、朝比奈ミクルの冒険の上映回数が多すぎ(笑)。
あのシュールな映画を目を逸らさずに見続けるのは地獄です。
観客が全員メガネを掛けているのが気になりました。


占いと予言がごっちゃになっている長門さん。
あの魔法使いのコスチュームは複数あったのか…。
しかし、運命を相手に教えることで、それから先の歴史に後遺症が残ったりはしないんだろうか。


キョンの後ろを駆け抜けていくハルヒと長門。
多分ハルヒがバンドの人数合わせに長門を連れて行くところだろうが、
こう言う部分がちゃんと描かれているのが芸が細かい。


そして今回の話の目玉である、ライブの場面。
ハルヒ役の人は歌が思ったより上手でした。
ああ、そうか。それでこの放送の後に「涼宮ハルヒの詰合せ」が発売されるのね。

そして相変わらずクオリティは凄い。

・総評
今回の話は特にこれと言ったものはなく、「ハルヒの役の人、歌上手いなぁ」程度でした。
丁寧に作っている感はありますが、話としては少々地味ですかね。
気がつけばアンケートが
そういえば、先週の月曜日にバンプレからアンケートの依頼が届いていました。
なんでも、今後のスパロボシリーズの開発の参考にするためのアンケートだとか。
多分、OG2のアンケートに答えたのが原因で送られてきたみたいです。
特にアンケートを書くのが苦痛ではないので、すぐに書いて送っておきました。

ちなみに、アンケートの内容は、
・持っているスパロボ、或いはロボット関連のゲームソフトの調査
・好きなオリジナルキャラ、オリジナルロボの調査
・スパロボJの参戦作品はどうだったか?今後もこんな参戦作品をやって欲しいか?
等でした。

アンケートの内容を見る限りでは、Jの様なかなり変わった参戦作品のスパロボや、
オリジナルジェネレーションに対する興味を問う質問が多かったので、
バンプレも今後のスパロボの展開を模索していると言った感じでした。

…オリジナルジェンレーションズ発売日、早く決定しないかなぁ。
連合VSZ.A.F.T2の稼動はいつになるんだろうか
連合VSZ.A.F.T2の稼動は早いところで6月下旬、一般で7月中と聞いています。
実は前作の連合VSZ.A.F.Tは家庭用でしかプレイしていないのですが、
今作はゲーセンまで赴いてプレイしてみたいと思います。

…それにしても、もうすぐ稼動だと言うのに公式サイトが少しも更新されないのはなぜでしょうか?
更新が来たかと思えば、「システムメンテナンスのお知らせ」って一体…。

それはともかく、私が使いたいかなと思っている機体は、
ストライクフリーダム、ディスティニー、ドムトルーパー、
ネオ専用ウィンダム、核ミサイル装備ウィンダム辺りです。

ディスティニーのパルマフォキーナはどんな感じになるのか楽しみですね。
実はこのゲームでようやくディスティニーがタイトルバックを飾れるんですよ。
ストライクフリーダムにタイトルバックを奪われて1年以上…、
とうとうシンが主役に返り咲く時…なのかもしれません。
ジムもガンダムもスタイルは変わらないと思う
あのガンダム式冒険でしょでしょ等の作者の方のサイトに新しくガンダム式涼宮ハルヒの憂鬱 第2話後半が追加されていました。

この作品のおかげで、キョン=バスターガンダムと言うイメージが定着してしまっています。
しかしまあ、あの本編の内容をプラモで再現してみると、かなりカオスな感じがしますねぇ。
涼宮ハルヒの憂鬱 第11話「射手座の日」
ネット上で色々と紹介されていたので、早速このアニメを見てみましたが、面白いですね。
と言う訳で、今後はこのアニメの感想も取り上げていきたいと思います。
毎週1回はネタが確保できて楽ですしね。
と言ってもこのアニメ、1クールだけで終わってしまいそうなんですが…。
まあ、いいか。

・あらすじ
文化祭も終わり、季節は秋。SOS団に突然コンピューター研究部が勝負を仕掛けてきた。
勝負の内容は、コンピューター研が作ったシミュレーションゲーム「THE DAY OF SAGITTARIUS3」で5対5の対戦を行うこと。

コンピュータ研が勝てば、以前ハルヒに強奪されたパソコンを返却してもらう。
もしSOS団が勝てば、新たにノートパソコン4台を進呈すると言う。
ハルヒは当然の如く勝負を受けるが、SOS団団員のゲームの腕前は…

・感想
今回はやたらと各アニメのネタが多いです。

古泉の台詞「アイアイマム」→フルメタのマデューカスの台詞

キョンの台詞「落ちろ!カトンボ!」→シロッコの台詞

ハルヒの台詞「じゃあガン○○でも出撃させなさい!」→あまりにも有名なので説明は省かせて頂きます

ここまで露骨なネタをやるアニメもそうそうないだろう。

コンピュータ研部長の台詞「コンピューター研に栄光あれー!」→ガルマの台詞

コンピューター研部長専用艦に表示されたメッセージ「アクセス拒否」等→機動戦艦ナデシコのアレ


比較的有名なネタが多いので、ハルヒを見ている人なら普通に分かるネタだったのではないでしょうか。

気付いたことなんですが、実はキョンの戦艦の乗組員だけは顔が見えないんですよね。
(乗組員の後頭部は映っていたりするんですが。)

その他のキャラの戦艦では、
ハルヒの戦艦→訳の分からん宇宙人がブリッジクルー
 古泉の戦艦→へのへのもへじ人間が乗っている
朝比奈の戦艦→謎の生物が乗っている
 長門の戦艦→長門と同じ顔をした人間ばっかり
となっています。

今回のメインキャラは長門さんですね。
初日にはマウスの使い方すら分かっていなかったのに、日が経つ毎にタイピングが高速になっています。

ちなみに、今回の脚本はフルメタの原作者の賀東招二さんだそうです。
そうか、それで古泉の台詞が「アイアイマム」だったのか。
結局買ってしまった…
と言う訳で、結局イヅナを購入してしまいました。
まあ、他のゲームもクリアし終えていますし、特に問題はないんですけどね。

さて、日本国民のほとんどが昨日の試合結果にがっくりとしていると思います。
普段はサッカーの試合なんか見ない私でも、さすがに昨日は見ていました。
(イヅナをプレイしながら。)
後10分…イヅナをプレイしている内に、気が付けば日本リードのまま試合が終了しているさ…と思っていたんですけどねー。

ちなみに、野球中継はあんまり見ません。
阪神とオリックスの試合をたまに見る程度です。

キラ吉良ユカイ
吹いた。特に脚本がガモウひろしなところが。

この漫画…、大場つぐみ=ガモウひろし説がまことしやかにささやかれているんだよなぁ。
STARGAZERプロモ映像公開
機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER プロモーション映像が公開されていました。

ストライクノワールのOSは初期の連合のOSと同じものの様です。
まあ、この世界観ではOSの設定は実質飾りみたいなものですし、
そろそろ新しいOSを作るための「G.U.N.D.A.M」の頭文字を持つ単語を探すのも難しそうですしね(笑)。
デストロイのOSなんか、GUNDAMの最後の部分はAM~でごまかされていました。

まあ、プロモ映像なんであんまり期待はしていませんでしたが、
もうちょっとストライクノワールが動く姿を見たかったかな…。

それにしてもタイトル名でもあるスターゲイザーはまだデザインが公開されないのだろうか。
買おうかどうか…
相変わらずイヅナ公式サイトのノリが凄いです。
モンスター紹介のあまりにもシンプルな紹介文に驚かされますね。

昨日のブログでもちょこっと書きましたが、
それなりに面白い作品になっているみたいです。
まあ、私の近所では売り切れになっていたわけですが(汗)。

キングラー博士さんの所は素早く攻略を開始していたりします。

各所のブログを見た感じでは、やっぱりシレン等とは似て非なるものみたいですね。
それでも、中々面白いと言う評価が多いです。
別にシレン至上主義と言う訳でもないので、面白いゲームならそれでOKです。

さて…問題は入手の大変さだな。
お久しぶりです。
どうも、2週間と3日ぶりのこんにちは。甲です。
色々と時間が経ったおかげで、世の中もすっかりと変わってしまいました。

とりあえず、取り上げたいものでも。

ブルデュエルのパイロットがヤバイ
これは…何と言ったらいいのでしょうか。
言うならば、「一昔前のケバイファッション」とでも言うのでしょうか?
とにかく、本編での活躍が期待(心配)されます。
バスターのパイロットの方は…ジョーク担当なのでしょうか。
なんだか外見からチームのジョーク担当っぽさが表れてるんですけど。
果たして、この男もあの伝説の炒飯と同じく「迂闊で残念」な男となるのか?乞うご期待。

ガンダム式冒険でしょでしょ?
とりあえず、バスターガンダムの動きが笑えました。

気が付けばイヅナの発売日が来ていました。
先程、近所のゲーム店を見てみましたが、品切れ中でした。
やっぱり、入荷数が少ないんでしょうかねぇ。
私は評価待ちです。(割と良さげな評価の気がしますが。)

前回記事にした裏白蛇。
16階辺りで開幕大部屋モンハウに遭遇し、死亡。
緊急回避アイテムのストックがないとキツイです。
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved