三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
200604<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200606
久々の裏白蛇
私の弟が、PC用のゲームパッドを買ってきましたので、
それを使ってアスカ見参をプレイしてみました。結構快適にプレイできますね。

さてさて、現在裏白蛇に潜っており、11階で中断しています。
武器は鉄扇と長巻(飯) 盾はうろこの盾+4(弟・弟)
その他のアイテムは、ドラゴンシールド、薬草、命の草、鉄の矢99本、不幸の杖、ふきとばしの杖、あかりの巻物、等です。

とっても運が良い…と言う訳ではありませんが、序盤は乗り越えられそうです。
これから拾えるアイテムに期待したいですね。

(実は3ヶ月前に86階でアークドラゴンに焼かれたショックをまだ引きずっていたりします。)

・お知らせ
管理人の私用により、
6月9日(金)まで更新がほぼストップします。
スポンサーサイト
落第忍者乱太郎39巻購入
何時も取り扱っている話題とはかなり離れますが、落第忍者乱太郎39巻を購入してきました。

実は私、このコミックスを1巻からずっと集めているんですよ。
集め初めて早14年です。(連載が始まったのは20年前だが、コミックス化されだしたのは14年前から。)

あんまり発行される数が多くないみたいで、
発売時期を過ぎるとかなり入手しにくくなるので大変です。

ちなみにアニメではタイトルは忍タマ乱太郎となっていますが、原作と違いはあまりありません。
多分、こちらのアニメの方が有名でしょうがね。
大きな違いは、原作にはヘムへムとおしげちゃんが登場しないことでしょうか。
それ以外は、大体原作に沿っています。(この話、ずっと前にもしましたね。)

ちなみに、作者の方が女性を描くのが苦手なため、くの一教室の方々は揃って目つきが悪いです。
ヒマな人は古本屋でコミックスを探してみて下さい。
くの一教室のキャラだけはアニメとかなり感じが違います。
バスター改とデュエル改の正式名称が決定(?)
予定デザインが公開されているバスター改(仮)とデュエル改(仮)の名称ですが、
どうやら、ヴェルデバスターとブルデュエルと言うそうです。

名前のインパクトはさほどでもないですねぇ。
気になることは、この2機は新しく製造された機体なのかどうか、と言うことですね。
(一応、デュエルとバスターは終戦後地球連合に返還されています。)

普通に考えると、1から作り直した方が色々と良いような気がします…。
デュエルはともかく、バスターはプロヴィデンスにボコボコにされてしまいましたからね。

そういえば、もう風来のシレンGOLDが配信されているみたいですね。
プレイできる環境にある人が羨ましいです。
STARGAZERがゲーム化される(?)
バンダイチャンネルが新作ガンダムの映像作品を7月からネット先行公開!

上の記事によると、STARGAZERはプラモだけでなくゲームでも展開していくみたいです。
と言うことは、STARGAZER単体でゲームを作ると言うことなのでしょうか?

とりあえず、私としては数少ない負債が関わっていないSEEDの映像作品なので、ある程度の期待はしています。

特に登場人物の性格付けがどうなってくるのか気になるところですし、
地味にデュエル改(仮)とバスター改(仮)とそのパイロットにも期待しています。
(発売前の時点で)(ある意味で)(一部の方に)凄い話題性を持つローグライクRPG
前々から注目はしていたのですが、ローグライクRPGでもうすぐDSで発売されるゲームとして、
降魔霊符伝イヅナと言うゲームがあります。

今まで取り上げるのをためらっていたのには理由が無きにしも非ずでして、
その理由とはこのゲームの話題と、メーカーのそれに対する悪乗りです。

これに関する事は某掲示板の関連スレッドと公式の動きを照らし合わせると大体察しがつくかと思いますので、
特に語らないことにします。

とりあえず、面白いゲームになればいいかなーと思っています(投げやり)。
一応、見た感じはヤンガス等よりはローグライクゲームとして期待できそうです。

発売日まで、後1ヶ月弱。
さほど期待しないで待とうかと思います。
(ちなみに、私は評価待ち。)
久々にA.C.E2
実はA.C.E2はゲーム途中で放置状態だったりします。
別に面白くない訳ではないのですが、
天外魔境2や連合VSZ.A.F.Tをプレイしていると予想以上の放置っぷりになってしまいました。

現在、バルツボルグさんが裏切ったとこのミッションですが、
このミッション、区分けされた基地内を進んでいくため、進入口を見つけるのが面倒です。
「隔壁のロックが解除されました」って通信が入っても、その隔壁が何処か分かりません(汗)。
大体は目標物の向きに矢印が発生してくれるのですが、このミッションでは発生しません。
次回作があるのであれば、頼むから基地進入ミッションをもう少しやりやすくして欲しいですね。

どうでもいいんですけど、やっぱりA.C.E2のオリジナルキャラは地味ですね。
主人公よりも、研究者のバルツボルグの方がまだキャラが立っているのかもしれません。
(そのバルツボルグも、終盤突然裏切るのだが。)
風来のシレン GOLD 5月18日から配信
風来のシレン GOLDが5月18日から配信されるそうです。

シレンシリーズの醍醐味である「泥棒」に加え、
両手持ち装備、新アイテム、水路や開幕モンスターハウス等の多くの追加要素があるそうです。

これで携帯で実現されていない要素は壷だけでしょうか?

それにしても携帯ではシレンは積極的に展開されていますねぇ。
残念ながら私の携帯はAUなので、風来のシレン GOLDはプレイできません。
続・アスカ見参と自分
前回に引き続き、今回もアスカをプレイした感想を書いていこうかと思います。

・ストーリー
私にとっての不思議のダンジョンにおけるストーリーはほとんどオマケ的なものです。
特にストーリーでこれと言って印象に残るイベントはありませんでしたね。
強いて言えば、アスカとティナのやりとりは結構笑えましたが。

・ダンジョン
カカ・ルーの試練の斎戒の間までたどり着くのにやたらと苦労したのが記憶に残っています。
シレン2の中腹の井戸と比べると、同じワナダンジョンと言えども、
何かとシステムが変わっている部分があったので、コツを掴むのに苦労しました。
慣れれば、このダンジョンは結構簡単なんですけどね。
シレン2の中腹の井戸は本当にワナしか頼りにならないダンジョンだったので、
私としては他のアイテムもそれなりに役立つカカ・ルーの試練の方が好きだったりします。

白蛇島は、シレン2の最果てへの道を散々プレイしていたおかげで、
さほど苦労することなくクリアできました。
復活の草が手に入りにくいので、終盤でもそれなりに緊張感があるのはいいですね。
このアイテムは強力すぎなので、これくらいの出現率が調度いいのかもしれません。
シレン2よりも、出現する武器や盾のバリエーションが増えているのが面白いところです。
でも、何故かこんぼうや長巻や青銅甲の盾の出現率がやたらと高く思えるのは気のせいでしょうか?
(シレン2では、そんなに出現率が高いとは思いませんでしたが、
どうもアスカでは、特に裏白蛇島ではこれらのアイテムの出現率が高い気がします。)
アスカ見参と自分
本日はブログのネタがないので、アスカ見参についての自分の思い出を語ろうかと思います。
(ちなみに、シレン2に関しては大分前に語ったことがあります。)

元々アスカ見参がDCで出るのは知っていたのですが、
当時の私は「何もこんな末期のハードで出さなくても…」と思っていました。
既にDCは生産が中止されており、これから出るゲームソフトでもめぼしいものはなし…、
さらに主役がアスカと言うこともあって、「外伝的なゲーム」と言う感覚がぬぐえず、
結局DCを購入する気が起きなかったので、アスカ見参を諦めることにしました。
…が、その後WIN版アスカが発売されると知って、再び興味が湧くことになります。

色々とあって、購入したのはWIN版が発売されてから半年後になりました。
さて、早速プレイしてみるとこれがかなり面白いです。
何より、深くまで潜れるダンジョンが多かったのが嬉しかったです。

また、意外だったのが仲間の強さです。
シレン2ではアスカ以外ほとんど戦闘に期待は出来なかったのですが、
アスカ見参では仲間が全員戦闘能力を持ち、個性もはっきりと表れています。
その仲間を連れて、最深階まで潜れる(しかも仲間が頼りになる)ドラスの試練は私のお気に入りでした。

唯一、私が気に入らない点はゲームバランス…と言うかダメージ計算の仕様でしょうか。
極端な話、「敵の攻撃力-自分の防御力=ダメージ(多少の誤差あり)」みたいな計算式になっており、
持ち込み不可ダンジョンの序盤では盾のある無しの差が激しすぎます。

そのため、もっと不思議なダンジョンである白蛇島では、
ある程度防御力がある盾に弟切草を詰め込めば、
序盤はほとんどダメージ無し…なんてことが良くあります。

シレン2のダメージの計算式は分かりませんが、
この点だけはシレン2の仕様の方が好きだったりします。
そんな訳で、もっと不思議なダンジョン同士では私は最果てへの道の方が好きですね。
何時の間にか量産型のデザインが…
1週間程前の事ですが、スパロボOGS公式サイトが更新されていました。
相変わらずムービーページは物凄く重いんですけどね…。

さて、キャラクターのページが更新されていましたが、
私が注目したのは量産型アシュセイヴァーの存在です。
一応、OG2でもアシュセイヴァー・Mとして登場していますが、
デザインが変更され、より量産機っぽくなっています。
いやぁ、平たく言うとジムっぽくなっただけなんですけどねー。
それにしても、Aの主人公メカの数々は64の主人公メカと似ているデザインだし、
何よりOG2の会話で若干64勢の存在を思わせる発言があったので、64の機体も登場して欲しいところです。

そうそう、デザインが変更された量産機と言えば、ヒュッケバインMK-2が挙げられます。
α外伝では外見はヒュッケバインMk-2と変わりがなく、
一部の特殊武装がオミットされただけだったのですが、
OG2ではデザインが大幅変更…つまりジムっぽく(略)…されていました。

もうちょっとジムっぽいデザインから脱出して欲しいとは思います。
3はとってもダメっぽい
天外魔境2をクリアしたのだから、当然その後は3に興味が行く訳ですが、
3の評価を見るとこりゃぁダメっぽいのが残念でなりません。

公式サイトを見ると割と面白そうなんですけどねぇ。
(まあ、面白くなさそうな公式サイトを作るメーカーはないだろうが。)

マントーが再登場するのには興味が湧きますが、流石にこの評価では買う気が起きません。

そうそう。2をプレイしたために興味が湧いたので色々と調べてみたのですが、
元々天外魔境3の発売はPCエンジンの後継機で発売する予定があったそうですが、
その後継機の売り上げがよろしくなかったために企画がお蔵入りしてしまったそうです。
で、今世に出ている3は元々企画されていたシナリオやキャラクターは使用されていない別物とのこと。

ちなみに、今現在期待しているゲームは連合VSZ.A.F.T2ですね。
稼動は7月中になるそうです(一部店舗では6月かららしい)。
是非とも、ラクスをパイロットにして、核ミサイル装備ウィンダムに乗せてみたいですね(笑)。
↑は冗談として、真面目に使ってみたい機体としては、
ディスティニー、アカツキ、ドムトルーパー辺りです。
天外魔境2 クリア
やっと天外魔境2をクリアできました。
エンディングまでに要したプレイ時間は44時間06分。

以下、エンディングの感想となるので、
このブログを見ており、尚且つ天外魔境2をプレイ中と言う稀有な方の為に文字を隠してお送りします。


端的に言ってしまえば、エンディングの内容は、
「ラスボスを倒して、封じられていた神様が復活。
その神の力により、今までに敵に殺された人々が復活」です。
これだけを見るとただの安っぽいハッピーエンドに思えるかもしれませんが、
ここにたどり着くまでの盛り上がり、バックで流れる音楽などによって、
「ああ、本当に終わったんだなぁ。」と感傷に浸れるエンディングとなっています。

今までに死んだ人が復活するのも「うわー、ご都合主義」ではなく、
「ああ、良かった」と思えるシーンになっています。
非常に綺麗に終わったと言えるエンディングなのではないでしょうか。

ところで、エンディングで敵である吹雪御膳とはまぐり姫がさりげなく復活している気がするのは気のせいでしょうか。


追記:クリア後に攻略サイトを見て知ったんですが、ラスボスの全体攻撃って「城壁」で防げるんですねぇ。
てっきり防御不可能の攻撃だと思っていました。
そろそろクリアできそうです
さて、前々からやっていた天外魔境2もいよいよラスボス戦を残すだけになりました。
(ラスボスを倒せないからここで詰まっているだけなんですけどね。)

それにしてもまさかホテイ丸さんがあんなことになるとは思わなかった。
どう考えてもあんなことをするキャラじゃあないと思っていたのに…。
ギャグ担当(?)のキャラですが、あの最期には心を動かされたりされなかったり。

それにしても、このゲーム、散々言っていますが難しいです。

主人公の卍丸が倒されると即ゲームオーバーですし、
ボス級の一撃は油断していると簡単に戦闘不能に追い込まれる程の威力を持っています。
まあ、その辺のバランスが面白いのですが。

ちなみに、終盤戦ではカブキに花咲を使って術の成功率を上げ、カブキは凍竜で敵を攻撃、
命中したら卍丸+卍丸の分身と極楽の突撃系の奥義で袋叩きにする…と言った感じで戦っています。

敵が凍らない場合は卍丸の分身で松虫斬を使っている場合が多いです。

何はともあれ、そろそろクリアできると思います。
(プレイ時間は45時間程度。)
やっぱりシレンに期待しよう
すっかり忘れていましたが、ヤンガスと不思議のダンジョンは既に発売されたいたんですね。
ちょくちょく聞く話では、ゲームとしては中々面白いが、モンスター集めの方に重点が置かれているので、
やっぱり今までの不思議のダンジョンとはちょっと違った感じのゲームの様です。

もっとも、私は購入したとしてもプレイする時間があまりなさそうなので、今のところは購入する気がないですが。

天外魔境2はそろそろラストに突入と言ったところでしょうか。
父の仇がイベントで死亡してしまう展開には驚きました。
せめて1回くらいは戦わせて欲しかったところですね。

さて、現在私は剛天明王の所で詰まっています。
本人の強さもありますし、何よりも地獄城へ行くのに結構時間が掛かって面倒です。
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved