三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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続・大貝獣物語
Q:大貝獣物語のロボットのグラフィックが、ももんじゃに見えるのは私だけでしょうか?
A:今時そんなゲームをやっている人はいないので、お答えできません

さてさて、以前にもお話しましたが、このゲームは発売こそハドソンですが、
開発自体はバースディと言う会社が行っています。
しかしこの会社、公式ページもないし、倒産したみたいな話も聞かないし、
現在どうなっているか謎な会社なのです。

まだ無事なのであれば、是非とも3を出して欲しい。

余談ですが、2のクイズ館では「大貝獣物語3は?」と言うクイズが用意されており、
その答えの選択肢は、「やってみたい!」
「カセットが3倍になっている」「(何だったか忘れた)」でした。
もちろん答えは「やってみたい」ですよ(笑)。
このクイズ館のクイズには結構ふざけた問題があって、
「バルテスの毛の数は何本」と言う問題の答えは、「恐らく凄い数だろう」
「サンドスコルピオンの全長はどれくらい?」と言う問題の答えは「わかりましぇーん」
等等、上記の様なあほらしい問題が用意されています。
ちなみに、全問正解すると忍者のメダルが貰えますが、
以後クイズに挑戦出来なくなるので、19問目辺りでギブアップして、
巨人のメダルや魔神のメダル辺りを稼いでもいいでしょう。
なお、一度この建物を破壊して、建て直しても、全問正解していると再チャレンジは不可能です。
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バンプレストが上場企業ではなくなる?
数日前のニュースですが、バンダイナムコホールディングスがバンプレストの株を全部買い取るため、
バンプレストが上場企業ではなくなってしまうそうです。
私ではどうなるのか予想もつきませんが、ちょっと行く末が心配ではあります。
今後とも、製作体制が変わらないのなら大丈夫なのですが、やっぱりそうは行かないかも…。

・大貝獣物語の話
ガロウが強すぎです。
同レベルの主人公の腕力の2倍の腕力を持つって…。
何このスーパー狼人間。
説明書のキャラ紹介ではちゃんと上半身にも防具があるのに、
戦闘中のグラフィックでは上半身裸なのが残念です。

追記:ここのところは雑記に様々な話が偏っているので、
新しいカテゴリ「その他のゲーム」を追加しました。
このカテゴリがシレンのカテゴリの数を上回らないか心配です(笑)。
大貝獣物語購入
動物奇想天外を見ていたら、フルメタふもっふのアイキャッチなどの曲が使われていて驚いた。
まさかこんな曲をあの番組が使うとは思いませんでした。

さて、話は変わりますが、前回大貝獣物語2を思い出したのを機に、前作の1をプレイしてみました。
ちょっと感じた1と2の違いを。

・2では主人公の地球での生活が描写されている
1では貝獣仙人に召喚され、突然召喚された主人公ですが、
2では召喚する→主人公と犬が公園で遊んでいると犬が不思議な貝を拾う→シェルドラドに召喚される
と演出が強化されています。
感情移入はやはり2の方がし易くなっているかと。
余談ですが、1の漫画版(ボンボンでやっていたやつ)では、
主人公が祖父の家に遊びに行った際に海で貝を拾い、それが原因で召喚される
と言った描写がなされています。

・1では「冒険者の館」でかなりの人数のキャラが仲間になる
2ではそれぞれのキャラが仲間になる際、イベントがあってから仲間になりますが、
1では冒険者の館に行くと、そこに最初から登録されている仲間は、何の脈絡もなく仲間になります。
それぞれの仲間にちゃんとした設定があるので、何の脈絡もなく仲間になるキャラが多いのは残念ですね。
一応、1でもそれぞれの仲間にはサブイベントが用意されているみたいですが。

・1の方がエンカウント率が低い
2では演出、システムほぼ全ての面が強化されていますが、
どうやらエンカウント率も強化してしまったみたいです。

ちなみに私は当時、2よりも1のキャラデザインの方が好きでしたが、
今では2のキャラの方が気に入っています。
テンペストが何とも言えない
NDSで発売されるテイルズの新作から凄まじい程に魅力を感じません。
最初はNDSで発売される自分がプレイしそうなRPGの一つだったので期待していたのですが、
キャラのデザインが公開されてからは圧倒的に購入意欲が減少しました。
主人公&ヒロインのデザインもかなり(悪い意味で)凄いと思います。

こりゃぁ、購入するにしても評価待ちですな。
大貝獣物語2について語ってみる
以前、何となく大貝獣物語2の存在を思い出し、懐かしくなって色々と関連サイトを巡回していました。
発売当時はコミックボンボンで取り上げられていましたね。
ちなみに、発売はハドソン、開発はバースディです。

実はこのゲーム、私にとっては結構思い入れのあるゲームなのです。
発端は当時読んでいたコミックボンボンで大貝獣物語の記事を目にし、
「これやってみたいなぁ」と思ったのがきっかけでした。
しかし、当時はSFCを持っていなかったので断念。
その後、SFCを購入した所2の情報が出たので、それなら2を買ってみようと思い、
96年のクリスマスに買ってもらいました。

とりあえず簡単に2のストーリーを述べておきますと、
「昔封印した暗黒魔道師が復活して、ついでに前作のボスの子供を手ご手駒として世界征服を企んでいます。
そんな訳で地球から勇者を召喚してこの世界(シェルドラド)を守ってもらいましょう。」
と言うのが、超簡単化したストーリーです。

かなり王道的なストーリーですが、キャラが個性豊かなので面白いストーリーとなっています。

ちなみに、一応公式サイト…と言うか紹介ページがあります。
こちらからどうぞ。
簡単なストーリー、登場キャラクターなどが書いてあります。

このゲーム、ストーリーは非常に面白く、システムも良いのですが、
惜しくらむはエンカウント率の異常な高さ。
酷い場合には4歩歩いただけで遭遇するくらいです。
一応、助っ人で一定時間エンカウントを回避してくれる人が居るのですが、
呼び出した後は、宿屋に泊まるまでは呼び出せません。
ダンジョンの謎解きと相まって、進むのがかなり大変です。

※実は「シェルハウス」と言うアイテムがあるのですが、
それを使うと宿屋に泊まった扱いになります。
しかし、フィールド上かセーブポイント上でしかこのアイテムは使えません。
一応、知っておくとダンジョン探索がやりやすくなるでしょう。

また、これは私だけかと思っていましたが、
巡回中に結構「記録が消えた」と言う話題がありました。
私もクリアするまでに何度か記録が消え、かなり苦労しましたね。

しかし、そんな欠点がありながらも、最後までクリアしたのは他の要素が面白かったからです。
興味を持った方は中古屋で購入してみては?

EDはBGMと相まって中々感動できるものになっています。
特にギャブロのイベントは必見。
ただ、残念ながら、どうやらこれ系のイベントは1でもやってしまっているみたいですねぇ。
どうにも1をプレイした方には二番煎じと言う印象が強いみたいです。
単体で見るとかなり涙腺が緩む展開ではあるのですが。

BGMは数あるゲームの中でも屈指の出来だと思います。
私が好きなBGMは「傷心」だったかな…?
ルカが息を引き取る所を始め、様々な場面で使われている音楽です。
(分かる人は居るだろうか?)
一部のBGMのMIDIを作っているサイトがあります。
ここで公開されている曲の中で好きな音楽は、
はてしなき大地 :後半、暗黒大陸でのフィールド曲
雪の降る町:ロボット編の雪景色の町のテーマ
ですね。

ちなみに、2が出た後は外伝のゲームなどが出たりはしたのですが、
未だに正当な続編は登場していません。
Bガンダムの参戦希望(嘘)
ああ!昨日のタイトルを間違えている(コメント見るまで気付かなかった)。

さて、クライマックスU.Cにクロスボーン・ガンダムがゲスト参戦するみたいですね。
…それにしても以前は公式扱いされていなかった作品なのに、
最近のゲームではすっかり公式のガンダム作品扱いになっていますね。

武装にはスクリュー・ウェッブやシザー・アンカーを入れて欲しいところ。
是非とも、ビーム・ザンバーをシザー・アンカーにくっつけて振り回す技を再現して欲しいものです。

このままでは、外伝に登場したBガンダムやアマクサなんかが登場するのもそう遠くはないかもしれない。
(多分、前者は絶対に登場しないだろうが。)

EXステージが存在するらしいですが、
この記事の下部のEXステージ「地上の悪魔」の説明にて。
>地上戦を得意とするビグ・ザム、サイコガンダム、アッシマー、アプサラスなどを一挙に相手にするステージ。

…なんだか、一機だけ浮いている機体があるんですけど?
裏白蛇島87階に散る


※この画像の著作権は株式会社CHUN SOFTに帰属します。

ひ、ひでぇ…幾ら何でも…こりゃぁ…ねえぜ…。

ふとした油断から裏白蛇87階で散ってしまいました。
ええ、もちろん死因はアストラルデビルです。
盾に「識」の印を付けていなかったのが敗因でした。

倒されるまでの(あほらしい)軌跡
ゴーストハウスに突入→モンスターをバンバン倒す→アストラルから攻撃を受ける
→「まあ、「眠」の印があるから、眠らせた所を攻撃すればいいだろう」と考える
→案の定アストラルが眠る→攻撃するが、中々居場所が掴めない
→起きて攻撃を受ける→以下、ムキになって繰り返し
→アークの炎が突然飛んでくる+三連続攻撃を受け死亡…

………書いていて自己嫌悪に陥るようなあほらしい散り様でした。

余談ですが、私は裏白蛇をクリアした事がまだ2回しかないんです。
03年8月と04年4月にクリアしたっきりで、後は他のダンジョンを攻略していましたから、
少々腕が鈍っていたみたいですね。←負け惜しみ

感じたことは、やっぱり「見」の印は防御力が低い場合は頼りになることと、
「識」の印は防御力が低い場合は必ず付けておかないといけないかなってことですね。
防御力が高い場合は「眠」で眠らせてから叩けば簡単に倒せましたが、
低い場合はそうもいかないみたいです。

「見」の印があれば、「眠」は必要なかったかな…?

それでは。
※コメントを受けて、タイトルの間違いに気付き、修正しました。
色々と取り上げたいこと
更新を少々お休みしていたら、色々と取り上げたいことが出てきました。

風来のシレンDSの発売日は今年の冬。
忍之閻魔帳さんの記事より。(記事の下側)
今年の冬…という事は早くても11月以降でしょうねぇ。
まったりと待つしかなさそうです。
予定は未定なんだから実際には2007年の2月頃になるんじゃないかと勝手に予想。

『風来のシレン Level keep』が2月16日配信。
携帯と言えども、とうとうシレンにもレベル継続システムが来ましたか。
しかし、やっぱりシレンはコアなユーザーを狙いにして欲しいので、
DSシレンにはあまりこのシステムは組み込んで欲しくないのが本音です。
それにしても、携帯版シレンって色々なサービスを見かけますが、
他の携帯用ゲームよりも多く出てるんでしょうかねぇ?

話は変わりますが、連合VSZ.A.F.Tでようやくカラミティ、オルガルートをコンテニュー無しでクリアできました。
EXステージはクリアする気はなかったのですが、クリア出来てしまいました。

とりあえず感じたポイントなど。

・ヤキン・ドゥーエの敵にはこちらから攻撃をしかけない
コンピューターの動きが強化されており、
M1アストレイなんかでもしっかりとこちらの攻撃やステップの隙を狙ってきてくれます。
下手をすると最初のM1部隊を一機も落とせずに、こちらが落とされる…と言ったことも。
無闇に攻撃を仕掛けず、常にカウンターを狙うと良さげです。

・3対2の状況を避ける
敵を2機撃墜すると、フリーダム+ジャスティス(ミーティア)が出現するので危険です。
M1アストレイのHPをある程度削ったら、次はルージュのHPを削り、
2体をほぼ同時に倒して、3対2になる状況を避けましょう。

・ミーティアに対しては逃げ回る
まともに相手をしていると絶対に不利です。
逃げ回って、攻撃の隙をつけば意外と簡単に倒せます。
結局あのEDは何だったんだ?
ジアビスのエンディングに関しては諸説乱れ飛んでおりますが、
それらをまとめたサイトがありました。

見てみると、イベント時の様々な描写や、台詞の解析があって参考になります。

それにしてもまさかエンディングはラストバトルから2年が経過していたとは…。
「ルークの墓の前で行われる成人式になんて興味ないわ。」発言から20歳になった歳だと考えられますが、
他のキャラ(特にアニス)の外見が変わっていなかったので「この世界の成人式は18歳で行われるのか?」と思っていました。
※どうやら公式攻略本のインタビューにラストバトルから2年経過していると言う発言があるみたい。

ゴメン、本当に2年も経ってるって気付かなかったよ。

追記:現在本サイトの方はサーバーがふっとんでいるみたいです。
そのため更新ができなくなっています。
明日は先行体験会ですね。
A.C.E2公式サイトの参戦機体の項目が更新されていました。
サンドロックカスタムは遠距離武装がバルカンしかないのでどうなるかと思っていましたが、
どうやらヒートショーテル投げが遠距離武装になるみたいです。
当然投げると戻ってきます。

原理が謎なブーメランは、種デスのザクウォーリアを彷彿とさせます。
(あのユニウスセブンでの戦いでしつこいまでに使いまわされたビームトマホーク投げのこと。)

…となると、デスサイズヘルカスタムもビームシザースを投げるんでしょうか?

余談ですが、サンドロックカスタムの武装はバルカンとヒートショーテルのみですが、
スパロボの作品によってはクロスクラッシャーを持っていたりします。

…あれ?WIKIで調べてみるとクロスクラッシャーも武装に入っている。
錬金術試験は難しいです
http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/news/2006020901.html
かなり笑いました。
散々ライブドア関連ニュースで聞いている単語なだけに皮肉たっぷりです。

それはそうと、連合VSZ.A.F.Tも少しづつプレイしているのですが、
中々最終ステージのミーティア+自由or正義+ルージュの3体に勝てません。
(オルガルート)
連合の三馬鹿などの最終ステージは大体こいつらなのでキツイです…。
反面、ムウの最終ステージはプロヴィデンスを撃破するだけでいいので楽なんですけどね。

相変わらず使っている機体はカラミティです。
その他ではカオスもたまに使っています。

そういえば、連合VSZ.A.F.T2ではアーケードルートとストーリールートがあるそうですね。
ストーリールートがどうなるのか期待したいです。
リグレットの射撃はルナマリア以下?
最近はまったりとジアビス2週目をプレイしています。
サブイベントを色々とこなしてみると、
一週目では分からなかった脇役の心情などが分かって面白いですね。

個人的には、ネビリム先生のイベントが気になるので、さっさと進めたいところです。

ところで気になっていたことがあるんですが、
ティア称号「お姉さん」を得るイベントで、
リグレットが「もし私が死んだら、そのペンダントを開けてみて」
と言う台詞を言ってましたが、あれってなんだったんでしょうねぇ。

今調べてみると、「魔弾のリグレット」って異名があるみたいですが、
リグレットって本編でこの異名が使われていましたっけ?

ちなみに、本編のイベントで何度も銃を撃ったものの、ほぼ全ての十弾が地面に当たっているのが虚しいところ。
(主要キャラに当たったら、その後の展開がややこしいですが。)
威嚇なのか、射撃の腕が悪いのか、それとも主要キャラバリアによって味方キャラが守られているからなのか…。

※主要キャラバリアの解説
バリアがない一般兵の場合→銃弾が(大抵一発で)急所に当たってさようなら
バリアがある主要キャラの場合→基本的に周囲の障害物に当たる。もしくは当たっても傷を負うだけ。

ジアビス公式サイトを見てみると、キャラ紹介に名台詞っぽいのが書かれているが、
実際には本編の結構どうでもいい台詞から取っているのが残念。
特にルークは他の台詞を紹介に使ってやれよ…と思う。
連ザの続編が出るそうです
どうやら、アーケードゲームで連合VSZ.A.F.Tの続編が出るみたいですね。
http://www.alpha-st.co.jp/column/clm_105.html
http://www.alpha-st.co.jp/game/inst/topinst16.html
http://www.alpha-st.co.jp/game/inst/topinst17.html

連ザは中々面白いゲームなので、期待したいところです。
種デス本編で期待を打ち砕かれた方も、このゲームには期待して大丈夫でしょう(多分)。

私的には本編で報われなかったウィンダムやディスティニー辺りを使いたいですね。
どうせPS2版も出るだろうから、それを待つとします。

追記
CHUNSOFT公式サイトが更新され、街、かまいたちの夜2PSP版ページが更新されていました。
基本的にセガ・チュンソフトプロジェクト公式サイトと違いはありませんが、
それにしてもあのサイトの公開が1月13日だったことを考えると随分遅いような…。
そうか!きっと新作の開発で更新に手が回らなかったんですね!!
見ているこっちが…
まったく関係のない話なのですが、
どうも最近はニュースキャスター等の原稿の読み間違いや、台詞のトチリが多いような気がします。
現在(18時49分)、TBSの天気予報を見ているのですが、
見ている方が恥ずかしくなるほどの詰まりっぷりでした。
…ニュースキャスターが詰まると、見ている方が恥ずかしくなったり、
もう間違えないか不安になって応援しだしてしまうのは私だけだろうか…。

話題が変わりますが、チョコボの不思議「な」ダンジョンって、
中村光一氏が監修を務めていたんですねぇ。
(WIKIで調べていて今更知った。)
不思議「の」ダンジョンに対する誤解を招くだけのゲームだと思っていましたが、中村氏が関わっていたとは。
(けど何でタイトルをあんな紛らわしいのにしたんだろう?)
チョコボと不思議のダンジョンがごっちゃにされている会話を聞くと、寂しくなります。
今度こそ地雷消滅はありませんよね?
ファミ通の記事からですが、ヤンガスと不思議のダンジョンでもモンスターを仲間にできるみたいです。
トルネコ3では、地雷等の爆風に巻き込まれると、
炎属性以外のモンスターは即死と言う凶悪設定でしたが、
流石に今作ではそれはありませんよね…?(ちょっと不安)

やっぱりモンスターを仲間にして冒険って言うシステムだったら、
モンスターや自分のレベルは引継ぎになるんでしょうねぇ、多分。

チュンが開発していない不思議のダンジョンなので、
どんな作品になるか今から期待したいです。
A.C.E2先行体験会開催
A.C.E2公式サイトにて体験会開催の発表がありました。

開催日: 2月12日(日)

時 間: 13:00~17:00予定(12:30開場予定)

場 所: 東京都渋谷区笹塚2-26-2
笹塚ノース小田急ビル1F イベントスペース

とのこと。

もちろん私は行けません。
東京に行くこと自体が大変なので、ネット上に感想が上がってくるのを待つとします。

そう言えば、ACE BLOGのゲストに緑川光さんが出演していて、
「当時だからこそ出来た演技がある」発言で思い出したのですが、
ドモン役の関智一さんは「もう昔のドモンの様な声は出せず、
思い入れのあるキャラだらかこそ、それを今演じるのに抵抗がある」
と発言していたような…。

スパロボMXで使われていた声も新録がなかったと思いますし、
A.C.E2ではどうなるのでしょうか?
久々のきよらかな もり
久々にきよらかな もりに潜っています。
今回使っているポケモンはドククラゲ。
現在34階で、レベルは14くらいですが、防御と特防が上がりにくいですね。
反面、HPと攻撃、特攻は上がりやすいです。

とくせいのクリアボディのおかげで能力低下は怖くありません。
また、どくタイプが入っているのでどく状態にもなりません。

けど、覚えるわざがさほど強くないので、やっぱりドククラゲを使うのは趣味の領域かも…。

それにしても、どくタイプはポケダンではどく状態が強力なので救われた感がありますね。
かつてのポケモンでは「あるだけ邪魔」なタイプでしたから…。
「何でくさタイプのほとんどにどくタイプが入っているの?」と嘆いた人は少なくないでしょう。
クライマックスU.Cムービー公開
クライマックスU.C公式サイトにてプロモーションムービーが公開されていました。

見た感じは、めぐりあい宇宙よりは面白そうです。
目に付いたのは、ちゃんと地上では徒歩で移動していてくれたこと。
めぐりあい宇宙では宇宙戦のみでしたし、終わらない明日へでは地上でも宇宙と対して操作方法が変わりませんでした。
(飛べない機体でも普通に浮いています…。
「飛んでいる」ではなく「浮いている」のがポイント。)

結局、購入するかしないかは評価待ちですけどね。
(A.C.E2は発売日に購入する予定。)

とりあえず、ムービーには期待しても良さそうです。

余談ですが、A.C.Eでは、普通に飛べない機体でも飛んでいます。
一応、地上に降ろせば歩いてくれますが、やっぱり飛んだ方が戦いやすい…。
あまり飛べる飛べないにこだわり過ぎると、その間に大きな使い勝手の差が出てくるからだとは思いますが、
ヘビーアームズが飛行しているのは中々の違和感を味わいました。
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