三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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新要素が中々凄い
ロックマンロックマン公式サイトが何時の間にか更新されていました。
※公式サイトは音声が流れるので注意。
今回はボスを操作キャラとして使えるみたいです。
(イレギュラーハンターエックスでもVAVAが使えましたねぇ。)

ステージを自分で作って、さらに配信、ダウンロードなども可能なインストラクチャーモードや、
詰めロックマンとでも言うべきチャレンジモードなど、かなり内容が濃そうです。

ボスを操作してプレイする場合、やっぱりステージの内容が全部変化するんでしょうねぇ。

今回のロックマンロックマンの内容を見る限り、カプコンの方々もかなり気合が入っているみたいですが、
どうせならこの勢いでロックマン9でも出してくれないだろうか…。

どうでもいいのですが、タイムマン(時間を遅くする)<フラッシュマン(時間を止める)だと思うので、
ある意味ライト博士よりもワイリーの方が技術力は上かもしれません。
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連ザの感想でも
とりあえず連合VSZ.A.F.Tをプレイしてみた感想を。
ちなみに、私は特にゲーセンに行ってプレイすることはありません。
ガンダムVSΖガンダムなんかも、基本的に一人プレイ専用ゲームと化していました。
そのため、対人戦ではなく、CPU戦の感想になっています。

前作と比べて一番感じたのはスピード感が上がっていることですね。
ブーストダッシュの速度が連ジと比べるとかなり速く感じます。
でも、可変機がブーストダッシュを行うと必ず変形してしまうのは変更して欲しかった…。
エウティタでは可変機でもブーストダッシュが出来ましたからね。

覚醒の効果がエウティタよりも強化されて、かなりいい感じになったと思います。
武器の攻撃力、連射速度も上がるので、上手く相手に当てれば逆転も可能になりました。

これはゲーム性とは関係ないのですが、選択機体に「ガンダム」が圧倒的に増えました。
まあ、これはどうしようもないのですが、あそこまでガンダムが並ぶと、ある意味凄いです。

連合の量産機がストライクダガーだけなのはちょっと寂しいです…。
ジン・ワスプやジン・オーカー、プロトタイプジンがあるのだったら、
せめて105ダガーは出して欲しかった…。
(まあ、本編で出てるのはストライクダガーだけだから仕方がないのですが。)

細かい部分ですが、パイロットによって発進デモが変化するので、
アークエンジェルからカラミティなんかが出撃するシーンが見れたのは良かったです。
連合VSZ.A.F.T購入
以前から購入予定に入っていた連合VSZ.A.F.Tを購入してきました。
ジアビスの2週目がまだ終わってないのに。

早速プレイしてみましたが、ゲーム性自体は連ジよりもスピード感があっていい感じ。
また、覚醒の効果が大幅に強化され、立ち回りを上手くすれば、
一気に敵を倒せるために爽快感が上がったのも良いですね。

まともに遊べるモードはアーケードモードしかありませんが、
色々な機体を使ってプレイして行こうと思っています。
(ついでにジアビスの2週目も並行しながら。)

現在は主にカラミティを使用しています。
けど、なんでスキュラ(胸に付いているビーム砲)と、
シュラーク(肩に付いているビーム砲)が別々に使えないんだろう?
ジョジョ第一部がゲーム化
こちらの記事によると、ジョジョの第一部がゲーム化されるみたいですね。
まさか、第一部がゲーム化されるとは思いませんでした。
アクションゲームとしては結構ゲーム化しような気がしますが、
やはり他の部の方が人気は上っぽいですからねぇ。

さて、ゲーム化されるとなると一番気になるのはやはりゲームの出来。
果たしてどうなることやら…期待したいです。

…でも私は多分購入しないと思いますがね(ボソ)。

発売後の評価が良く、値崩れしたら購入するかもしれません。

ついでに気になるのはキャラの声。
以前何かのMADムービーで第三部のディオの声を聞きましたが、
なんつったらいーのか…こう…その辺のチンピラみたいな感じがしました。
今度のゲームでは、冷静でいて尚且つ切れやすく、傲慢な声を表現して欲しいと思います。
ヤンガスの発売日決定
ヤンガスと不思議のダンジョンの発売日が決定しました。
4月20日だそうです。MOTHER3と同じ日ですね。

それにしても…やっぱり開発にチュンソフトが関わらないので、私は静観の方向です。
面白いゲームが出来たとしても、不思議のダンジョンユーザーが求めている物とは違う物になりそうです。
3月30日にはA.C.E2も発売されることですしねぇ。

DSシレンの発表から4ヶ月半。
そろそろ次の情報が出てもいいんじゃぁないだろうか。

それでは、今日はこの辺で。
スパロボの乱発ぶりと比べるとマシですが
NDSでまたテイルズの新作が出るみたいですね。
http://namco-ch.net/talesofthetempest/index.php

それにしても、私は昔からテイルズをプレイしているとか、そう言う訳ではないのですが、
それでも最近はシリーズを乱発しすぎじゃあないかと思います。
まあ、面白ければいいんですけどね。面白ければ。

さて、早速キャラクター紹介のページを見てきましたが、早くも購入意欲が削がれてしまいました。
何と言えばいいのか…主人公とヒロインからもう微妙な感じがとっても漂ってくるんですよ。

こりゃあ、発売しても評価待ちですな。

物語を見ましたが、また獣人がストーリーに出てくるのですか。
(リバースのそれとは違うみたいだけど。)
まさかとは思いますが、またリバースみたいに露骨に種族間の対立を描いたりはしないでしょうねぇ…。
(そう言う話になるのは当然の流れかもしれないが、
あまりにも持って行き方が強引&絵に書いた様な対立ぶりだった。)
A.C.E2店頭デモ公開
A.C.E2公式サイトにて、店頭デモ第一弾が公開されていました。
見た感じは、かなり良いできの様子。

不安要素としては、しっかりと戦闘中にパイロットが喋ってくれるかどうか。
前作ではプロモーション映像ではパイロットが戦闘中に喋っているみたいに見えましたが、
いざプレイしてみると、ほとんど発進時にしか台詞を言ってくれませんでした。
(一応、因縁のある敵とは会話がありますが。)
感情移入し易くするためだとは思いますが、やはりキャラ要素が強いので、声はしっかりと入れて欲しいですね。
今回の店頭デモを見る限りでは、かなり喋ってくれそうなのですが…。
昨日に引き続き
昨日海の大陸NOAが復活すると言う話題を出しましたが、
どうやら12月号の時点で読み切りとして復活していたみたいですね。
まあ、復活したとしても、流石にボンボンを買う訳にはいきませんが。

是非とも、毎月連載作品として完全復活を果たして欲しいものです。
じゅきあきら先生の復活の前にボンボンの売り上げが心配なのですが。

そう言えば、へろへろくんはまだボンボンで連載が続いているんですよねぇ。
かれこれ10年以上経つだろうか…凄い作品です。
何年か前には天才テレビ君でアニメされていましたね。
この漫画、マイナーなボンボンの中では結構メジャーな漫画だと思います。

※前回の話の補足ですが、確か今ではロックマンの連載はボンボンからコロコロに以降しているはずです。
何でも、講談社とカプコンの契約期間が切れたから、カプコンがコロコロに乗り換えたとか。

追記:ダンジョン万歳さんからリンクして頂いたので、こちらのブログからもリンクさせて頂きました。
ところで、「!!」マークが以前はあったような気がするのは気のせいでしょうか。
NOAが復活しているぅぅぅぅ!?
そう言えば、ポケダンの攻略を始めてからは、
小学生~中学生の方がこのブログを見ていることも考えられるでしょう。
多分、ほとんどの人の小学生の頃の愛読月間誌はコロコロだったと思います。

けど…知っていますか?ボンボンと言う雑誌の存在を。
コロコロに対抗して講談社から出された小学生向け雑誌で、
その昔のガンプラブームでは圧倒的な人気を誇ったそうです。
90年代でも、SDガンダム、ロックマン辺りを中心として、そこそこの人気はあったと思います。
今は発行部数でコロコロに大差を付けられ、見るも無残な状態らしいですが。
※ちなみに、私はコロコロとボンボン、両方とも買っていましたよ。

さて、ある所で話題になっていたので、ボンボン公式サイトを覗いてみると…。

ぎゃああああ!!海の大陸NOAが復活しているぅぅぅ!?
(今月のボンボンのページにて)※読み切りだけど

この作品。結構面白い漫画だったけど、
ある回で突然「作者の方が目の病気のため3ヶ月間お休みします」
と告知され、結局復活はしませんでした。
子供心に「作者の人、どうなったんだろう?」と思っていました。
しかし、8年くらい経ってから復活するとは…本当に予想だにしなかった。

ちなみに他の作品では、「お気楽忍者ハンゾーくん」なんかが好きでしたよ。
中途半端に終わったような覚えがありますが…。

それにしても「ガンダム解体新書」って特集がある辺りが、ボンボンって相変わらずだと思う。
小学生向け雑誌の割には、ターゲットの年齢層が分からない特集があります。
そろそろ、引き際を考える時期なのかもしれませんね。
OG3は何時出るんだろうか?
スパロボ公式サイトで、「スパロボ15周年記念 鋼のOG祭り」が告知されていました。
4月22日に行われるそうです。

タイトルからも分かる通り、今回はオリジナルが中心のイベントとなるみたいですね。
と言うことはOG3の発表もあるのかな…?

今の所、GBAで2作出されているシリーズですが、
個人的にはPS2辺りで声付きで最終作を出して欲しいですね。
(でもそういうのは、経費の面で大変なんだろうな。)

スパログの方では緑川光さんの執筆が始まっていました。
声優の中でも筋金入りのスパロボファンの方です。
スパロボの出演キャラの中で演じている役では、マサキとヒイロですね。
ちなみに、IMPACTでは氏が声を入れたキャラは登場していませんが、
デバッグ作業を手伝ったとかでスタッフロールの中に名前が入っているそうです。
ミサイルまで溜め撃ちですか
クライマックスU.Cの公式サイトがオープンしていました。
http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ps2_gundam_climax/index.html

気になったのは溜め撃ち攻撃の存在。
説明文に、「ダブルビームライフル→ミサイルランチャー→ハイメガキャノンと変化する」と書いてありますが、
ミサイルランチャーはサブ武器として扱うような気が…。
まさかとは思いますが、サブ武器をなくして溜めた段階だけで武器が変化…とかはないですよね?
と言うか、ハイメガキャノンが溜め撃ち攻撃なのは分かりますが、
何でミサイルランチャーが溜め撃ち攻撃になっているんだろう?

それはともかく、話は全然違うものに変わりますが、バンプレストの公式サイトはその昔、
誤字、脱字、ミスが清々しい程に多いことで有名でした。
一番酷かったのは、フレームで表示されるページが、
何故か、左端のフレーム部分(つまりリンクを貼ってある小さい部分)に表示されたこと。
(確か、第二次αの主人公機の紹介ページ)

他にも様々なことがありました。
(特に、第二次αの紹介ページが酷かった。)

スパロボ公式サイトが出来てからはあまり見かけないような気がします。
とりあえず2週目の話でも
と言う訳でジ・アビスは現在2週目をプレイしています。
1週目はサブイベントをほとんど無視したので、2週目はできる限りサブイベントを見る方向で。

それにしても…シンフォニアと同じく、このゲームもクリア後はストーリーに謎が残りますねぇ。
シンフォニアだったらエンジェルス計画なんかの設定が結局分からずじまいでしたが、
ジ・アビスでもアッシュの行動の理由が良く分からない部分があります。
特に序盤が。

他国の兵士を殺害したり、他国の戦艦を襲撃しても大きな外交問題にならず、
あろうことか町の外での殺人は私怨と認められない限り罪にならない世界観に乾杯。
(とりあえず、後者はどう考えても無理があるように思える。)
祝(?)2周年
そういえば、セガ・チュンソフトプロジェクトのページのオープン日が13日になっていましたが、
確かアレって20日って表記されていませんでしたっけ?
何となく気になったので話題に出してみました。

で…すっかり忘れていたのですが、サイトの方が開設してから2年が経過していました。
(開設日は04年1月13日)
今まで訪れて下さった方々、ありがとうございます。

それでは。本日の話題はこれだけです。
試作3号機が使えるらしい
そう言えば、A.C.E2ではガンダム試作3号機やノイエ・ジールも使えるみたいですね。
http://www.ace-game.jp/
果たして、あんなに巨大な機体を操作すると、どんな感じで敵が表示されるやら。
(操作機体としては、初めての大型機ですが、敵機ではA.C.Eで既にα・アジールがいましたね。)
今回は試作1号機と2号機のみの登場だと思ったいたので嬉しいです。
ついでに4号機も隠し機体として出してくれないかなぁ…。

話は変わってもう一つ。
http://www.capcom.co.jp/rockman_zx/
………な、なんじゃこりゃー。
Xシリーズとの関連はあるんだろうか…。
すっかり忘れていた…
すっかり忘れていましたが、WIN版風来のシレンのネットサービスも終了するようです。
http://www.shiren.jp
え~と、オフラインパッチは配布されているのかな?

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?

何だ…?この対応は?
どうなっているんだぁー!!アスカの時とは全然対応が違うではないかぁー!!

(フルメタのゲイツさん風に)

いや…とは言えども、実際ネット対応ゲームとしてはかなり長く楽しめたはず。
(掲示板の管理は放棄されていたけど。)
今までサービスしてくれたんだから、オフラインパッチの配布を求めるのは酷か…。
でもオフライン対応設定の手順の面倒さに笑った。
セガ・チュンソフト(略)オープン
キター(AA略)!!
とうとうセガ・チュンソフトプロジェクトポータルサイトがオープンしました。
とは言えども、シレンDSの項目はまだです。
「その他ソフト、ぞくぞく進行中」となっているので期待しましょう。
そう言えば、ポケダンの話しがネット上で出たのは04年の夏頃、そして発売が05年の秋。
これを元に根拠のない推測(つまり憶測)をすると、シレンの発売日は06年の冬…かな?
だんえた2(仮)体験版Ver0.03b
結構前の話になりますが、だんえた2(仮)の体験版のVer0.03bが公開されていますね。
では前バージョンの体験版との相違点を。

・マナを装備品に合成した効果が半分になった
以前はマナ一つにつき、+1%の確率で小さいマナを敵が落としましたが、今回からは+0.5%になっています。
とは言えども、武器、盾、指輪×2を装備できるこのゲームでは、
これくらいの確率が調度いいと思います。

・矢作成SPの消費MPが25になった
以前は35でしたが、25になりました。
これでハンターの使いやすさがアップしましたね。
焼け石に水とは言ってはいけません。
とは言えども、実際にはかなりこのスキルが使いやすくなったんですよね。
ハンターの能力の弱さを考えない場合は、かなり強力なスキルの様な気がします。

・武器、盾のグラフィックが変更された
そのまんまです。グラフィックが変更されました。

・ウォーリア、アサシン、ネクロマンサーの説明が追加された
ネット公開版では説明だけで、実際にこれらの職業を選択することは不可です(泣)。

※まだハンターでしかプレイしていないので、他の職業の変更は未確認です。
ジ・アビスクリア
やっとジ・アビスをクリアできました。
一週目なので、攻略サイトを見ず、サブイベントもほとんど無視して進めました。
かかった時間は40時間弱。
一週目が終わっての感想ですが、まあ、中々面白いゲームだったなと言う感じです。
ロード時間が短ければかなりの良作となったのでしょうが…。
その点だけが悔やまれます。

とりあえず、ストーリーで気になったのは、中盤、主人公の大失敗に対し仲間が冷たすぎたこと。
話の流れからして、確かに悪いのは主人公なのですが、
仲間が誰一人として「アイツの気持ちを察してやれなかった」みたいな台詞を言わないのはちょっと…。
一応、主人公が横暴な態度を取ったのにも理由があったんですしね。
て言うか、仲間の人達が17歳の少年に対して冷た過ぎやしませんか?
(まあ、パーティーの大部分が10代なのですが。)
しかも、一番若者を指導しなければならない最年長が一番冷たい…。
「私たちにも責任はある」みたいなことを言わずに、本当に主人公が全ての責任を負わせています。
(いや、まあ確かに主人公が悪いのですけどね)
普通に考えると、あんな「全ての責任はお前にある。これから罪を背負いなさい。」状態では立ち直れません。

そう言えば、アッシュに対して突っ込みたいことが一つ。
ルークに対して警告していたけど、体を操って仲間に剣を向けさせる様な人間の警告を誰が信じるんだろう?

さて、ラスボスが素直にパワーアップした感じで、ちゃんと原型を留めていたのは良かったと思います。
シンフォニアでは訳の分からない形態でしたからね。(しかも弱い)
何でもかんでも凄そうな外見にしたらラスボスの貫禄が出る訳ではないことを学びました。

システムとしてはフリーランで戦闘に慣れていなくても、
注意しておけば意外と簡単に敵の攻撃を避けれるのが良いです。

何だか不満点を沢山書いた様な気がしますが、結構面白かったです。

それにしてもティアの声優がゆかな氏だったのはエンディングのキャストを見るまで気付かなかった。
かなり意外。
ついつい「シレン」って読んでしまう
http://www.famitsu.com/game/coming/2005/12/28/104,1135740078,47189,0,0.html
うむ、1の発売当初から言われていたが、ついつい「シレン」って読んでしまう。

どうでもいいことですが、チュンの公式サイトのアドレスから考えても、
やっぱり「shiren」って書く方がいいんでしょうなぁ。
けど、今更後戻りは出来ない。
たまに「シ」が「shi」となっている部分があるのは突っ込まない方向で。
ついでに英語表記すべき部分がローマ字になってたりするのも突っ込まない方向で。

それでは。
出せば売れる。それがガンダム。
http://www.famitsu.com/game/coming/2006/01/05/104,1136454548,47266,0,0.html
果たして出来はどうなるものやら。
それにしてもこのゲーム、
最近のガンダム系アクションゲームで唯一と言ってもいい程の、
F91を使用できるゲームではないのだろうか。
もっとも、劇場公開のみと言うことを考えると、F91の影の薄さは当然なのかもしれない。
ちなみにポケ戦はGCであった戦士達の軌跡で使えるはずだし、0083はめぐりあい宇宙で使用できた。

個人的にはクロスボーン・ガンダムも出て欲しかったところ。
プレイしているとアビスガンダムを思い出す今日この頃
相変わらずジ・アビスをプレイしています。
今回はシンフォニアと違い、比較的簡単に秘奥義を発動できるようになっているのがよいですね。
シンフォニアでは発動条件を知っておかないと、
かなり発動させるのがシビアでした。
しかもOVL状態にならないと発動出来ないものもあったので、余計に使いにくい…。
続くリバースではトドメにしか秘奥義を使えないのがかなり不満でした。
レジェンディアはプレイしていないので知りません。

それにしても、開発チームは違うとは思いますが、
シンフォニア以降戦闘システムがコロコロ変化していますねぇ。
個人的にリバースの戦闘システムは面白かったとは思うのですが、
シナリオ面があまりにもアレ過ぎるのが難点。

最後の「フハハハハハハ!!私こそ真のボスだ!!」的な展開には唖然としました。
種って愛されているんだなぁ、と思う
そろそろスケジュールが落ち着いてきました。
これからは更新頻度が元に戻ると思います。

こんなサイトがありました。
http://www6.atwiki.jp/revival/
これを見ていると、種ってある意味で愛されていると思います。
レイがAI化されている(笑)。
ディアッカが「取り扱い不明」になっているのには激しく笑いました。
やっぱり、二次創作をする方でも、ネタキャラの彼の取り扱いに苦労するみたいです。

それはともかく、結局アストレイに出てきた「8」って何者だったんでしょうかねぇ…。
ディスティニーアストレイもユニウスセブン落下時点で連載が終了するらしいですし、
結局謎のまま放っておかれるんでしょうか?
まあ、別にそれでもかまわないような気がしないでもないですが。

……一番可哀想なのはMSVで予定されていながら投げっぱなしになった、
東アジアガンダムとM2アストレイだ。
ジ・アビスプレイ中
ジ・アビスをプレイして、「※1生まれた意味」を知る前に「※2ロード時間の大切さ」を知ってしまった甲です。
それにしても、ずっと思っていたんですけど、ティアは16歳には見えません。
2つ上のナタリアの方が年下に見える…。
ついでにルークの方も、17歳と言う設定の割には、もう少し年を取っているみたいに見えます。

ゲームの方ではやっとこさ首都の地下工場を抜け出した所。
この地下工場、画面が薄暗くて非常に見難いです。
いや、場所によっては梯子が完全に見えない部分もあるので、
もうちょっと明るくできなかったものでしょうか。
本当に、一部の部分が見えにくいとか、そういうレベルじゃあないんです。

ソードダンサーに何度か戦いを挑んでみたのですが、結局勝てませんでした。
今回はデザインが武者っぽくなっていますね。

どうでもいいんですけど、※3誰かがジェイドに向かって、「少佐」って呼んで、
ジェイドが「私は大佐ですよ」とか答えてくれるイベントがあれば個人的には嬉しい。

それでは。
なお、現在私がお正月休み中のため、更新速度が低下中です。

※1:今作のジャンル名「生まれた意味を知るRPG」のこと。
テイルズシリーズでは、それぞれ大げさなジャンル名が付けられており、
例えばシンフォニアは「君と響き合うRPG」、リバースは「君が生まれ変わるRPG」だったりする。
本当にそのジャンルを実感できるかは、プレイヤーがストーリーに共感できるか否かにかかっているだろう。
※2:ジ・アビスはやたらとロードが発生する。
町の区画移動でも発生したりするため、PS2がカタカタとうるさい。
しかし、プレイしていれば慣れる人は慣れる。
慣れとは恐ろしいものである。
※3:ジェイドの中の人が子安武人氏だから。
ジ・アビス(何時の間にか)購入
あけましておめでとうございます。
少々元日は忙しかったので、ブログの更新が2日になりました。

気が付けば私の弟がジ・アビスを買って来ていました。
早速私もプレイしたいと思います。

それにしても以前から聞いていましたが、ロードが遅いですねぇ。
戦闘の方は面白そうな出来だけに残念です。

それでは。
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