三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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白蛇島36階
少し状況が落ち着いたので、久々の更新です。
さて、実はサイトを更新できない状態でしたが、少しずつアスカはプレイしていました。
以前凡ミスが原因で裏白蛇で散ってしまったので、
たまにはダンジョンをクリアしたいので今回は白蛇島にいます。
すでに装備は安定状態で、どうたぬき+2(扇・回・眠・会・金)とバトルカウンター+5(弟・弟・消・弟・弟・皮)です。
白紙の巻物と転写の巻物があるので、ペリカンゾーンに入ったらベースを鉄甲の盾に変更し、メッキする予定です。

お店で根性の竹刀と剛剣マンジカブラを入手できたので、
今回の冒険はあまり面白みがない旅となりそうです(笑)。
でも、もしかしたらアホらしい散り様に遭遇するかもしれませんが。

そういえばオンラインサービス終了まで今日も含めて後2日ですね。
修正パッチ…でないかなー…でないかなー…でないかな………。
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ガンダムSEED DESTINY 第49話 レイ
さて、種デスも残すところ後2話。
遅々として進まぬ脚本のツケが今になって回ってきました。

ディスティニープランという人を管理、
支配するシステムを強引に導入しようとする議長の前に、
正義の味方、ラクス教の方々が立ちはだかります。
(この辺の人の愚かさとか、戦いを止める難しさとか、
こういったテーマを描く場合は、脚本家の能力が低いとどうも主人公達の行動原理が安っぽく感じられるんだよなぁ。)
相変わらずミーティアは強い。次々とザフトのMSをダルマにしていきます。

そんな状況を見ていたイザーク達は特に悩んだ様子もなく、突然仲間に加わります。
(イザークはザフト軍なんだから、それを裏切ってアスラン達の味方をするには、それ相応の覚悟が必要なはず。
この辺のイザーク達の心理描写をする必要があっただろう。)

今回の名台詞は間違いなくディアッカの「一応出て行って瞬殺される~?」でしょう。
流石グゥレイトォ!!な男。
種世界の法則をしっかりと理解している唯一の男です。

種本編では最弱と思われるパイロット、ルナマリアもインパルスで出撃。
エターナルに接近しますが、メイリンの説得によって動揺します。
(なんでインパルスにルナが乗ってるって分かったんだ?)
「なんで戦うの?あのラクス様が本物だって何で分かんないの?」みたいな台詞を言っていましたが、
戦いの意義はラクスが本物、偽物で決める物なのでしょうか?
ラクスが本物、偽物云々の前にもっと大事なことがある気がする。


そして、ネタキャラのドム三人組に攻撃を受けます。
(「ラクス様の艦を討とうなど~」の台詞から察するに、
彼らもかなりラクス教の思想に染まっているようで、
戦いの意義よりも、「ラクス様」が行動の最優先順位みたいです。)
ジェットストリームアタックに苦しむルナ。果たしてどうなるのか!?

……と思いきや、何時の間にかミネルバの近くに戻っていました。
…どうやってあの三人の追撃を逃れたのかが不思議だ。
そうだ、ボソンジャンプしたんだね!!

メインキャラの中でも死ぬ確率が比較的高めと思われる彼女には、
是非とも生き残って欲しいですね。(本心ではどうでも良かったりする。)

変態仮面2世こと、ネオ・ロアノークはアカツキで出撃。
無敵装甲とドラグーンシステムで大活躍です。
そしてやっぱりアークエンジェルに放たれる陽電子破壊砲を受け止めました。
陽電子破壊砲だから、装甲の厚さは関係なく破壊されるはずなんですけどね。
しかし「不可能を可能にする男」補正によってアカツキは無事でした。
(カガリが乗っていた頃にはビームサーベルブーメランごときでも損傷したのにね。)
そして記憶を取り戻し、彼がムウ・ラ・フラガであることが確定しました。
まあ、別に意外性がある結末って訳ではなく、何とも言えません。
でもフィンファンネルバリアーは止めて欲しかったかな。
個人的にはムウさんが復活してくれて嬉しいのですが。

はい、もう最終回前に詰め込みすぎて話がぐだぐだです。
おかげで感想もぐたぐたになってしまいました。

~最終回ではどのキャラが死ぬのか?~
キラ:嫁脚本補正があるから、ほぼ間違いなく無事。
アスラン:嫁脚本補正があるから、ほぼ間違いなく無事。
シン:上記の2人と違い、補正がないため、結構危険。
ルナ:どうでもいいキャラ扱いなので、非常に危険。
レイ:ボス扱いになるっぽいので、非常に危険。
デュランダル:タリアさんにバズーカで撃たれそう。
ネオ:多分死なないだろう。
ラクス:嫁脚本(略)

とりあえず、危険なキャラは、レイ、ルナ、デュランダル。
死ぬ可能性が否定できないキャラは、シンといったところでしょうか。
裏白蛇38階に死す
裏白蛇38階で散ってしまいました…。
今回の倒された原因は珍しいことに餓死でした。

満腹度は正面戦士の盾に「丼」と「弟」を付けて回復していたのですが、
出会い頭のノロージョの姉の呪い攻撃によって呪われてしまいます。

おはらいの巻物のストックは1個しかなかったので、
とりあえずノロージョの姉フロアを抜けるまでは他の盾を装備して、
満腹度が0になるギリギリまで粘ろうと考えていたのですが、
そんな最中、水路フロアで転び石を踏んでしまいました。
通常ならワナチェックをしているのですが、満腹度を節約するため、ワナチェックを怠っていました…。
そのおかげでおはらいの巻物は水没。
さらに出会い頭の呪い攻撃を再び受け、今度は装備中の皮の盾が呪われます。
後はおにぎりが出なかったため餓死しました…。

・反省
水路フロアでのワナチェックを怠っていた。
ペリカン3世で合成する時に油断して、1マス空いている状態で盾を投げたら、
接近→アイテム吸引でおはらいの巻物を合成され、おはらいの巻物を1個無駄にした。
裏白蛇プレイ中
現在久々にアスカを再開し、裏白蛇に潜っています。
今回は比較的運が良く、装備は鉄扇+3(扇・金)、青銅甲の盾+2(消)で、
さらにサブ装備として正面戦士の盾+1(丼・弟)があり、回復の剣の作成素材も持っています。
保存の壷は1個手持ちにあります。

難点はペリカンが中々出現しないので、思うように合成できなかったことでしょうか。
現在18階で中断しているのですが、早く回復の剣を作成し、盾に「弟」の印を付けたいです。

今回プレイしていて思ったのはやはりワナチェックは絶対にしないといけないことです。
ワナチェックのおかげで、ケロケロの雨の被弾を0回にできています。
(ワナチェックしていなかった場合、2回は踏んでいたと思う。)

今回の冒険で、久々の裏白蛇クリアを目指したいですね。
スパロボJクリア
と言う訳でスパロボJをクリアしました。
全体的な感想ですが、今回はかなり戦闘シーンが凄いので、
GBAの中のスパロボでは一番のできだったと思います。

ビームライフルなんかの戦闘シーンでもかなり動きます。

参戦作品も今までとは一風変わったものが揃っており、話に新鮮味がありました。

主人公機のベルゼルートは中々格好良かったですね。
後継機のB・ブリガンティも中々だったと思います。
GBAのスパロボでは、Rからの主人公機は気に入ったものがありませんでしたが、
ここに来てようやくまともな主人公機を見れた様な気がします。

しかし、他の主人公機の評価を見てみると、ベルゼルート以外はあまり格好いい訳ではないようで…。
試しに二週目はクストウェルを使ってみましたが…。
なるほど、他の方々が下している評価に納得がいきました。
隠し主人公機を使うためにこの機体を使用しなければならないのは拷問でございます、バンプレ様。

一つ難点を上げるとすればエンディングの淡白さですね。
せめて各作品のキャラがその後どうしているかの話くらいはして欲しかった…。

まあ、何にせよ、スパロボは第三次αとJで今の所お腹一杯です。
続・続・スパロボJ
スパロボJは現在45話をプレイ中(ラダム討伐ルート)。
まとめサイトを見ていると見事に隠しユニットが手に入らないルートの選び方をしていたので凹みました。(泣)

今回は各作品のユニットの特性でも

  • Gガンダム
    各所で言われているが「リアル系の装甲にスーパー系の運動性」と双方の悪い部分を取ったようなユニット能力。
    さらに移動力が低く、空の地系適応がBなので、強化パーツのフォロー無しでは戦えない。
    特に中盤までのドモン以外のシャッフル同盟は、
    移動力が低いわ、スーパーモードはないわ、耐久力は低いわと散々。
    好きな人は愛でカバーしましょう。

    ゴッドガンダムが参入した時からがこの作品の真骨頂。
    シャッフル同盟にもスーパーモードと必殺武器が追加され、
    さらにジョルジュとチボデー、アルゴとサイ・サイシーの合体技が使用可能になるので一気にパワーアップする。
    この合体攻撃は燃費が良く、威力も高いので中々の使い易さを誇る。
    パワーアップしても空の地系適応はBなので、宇宙戦の方が戦いやすい。
    なお、ドラゴンガンダムのドラゴンファイヤーの攻撃力半減の特殊効果は非常に使える。
    また、ガンダムローズは射程が長い着弾地点指定タイプのマップ兵器があるので中々強い。
    他の2体は合体攻撃を中心として運用するといい。
    何れにせよ、スーパーモードが追加される中盤以降が真骨頂。
    移動力は強化パーツで補う必要がある。
    なお、今回は風雲再起は登場しない。残念。

  • フルメタル・パニック
    マオの指揮能力と信頼補正により、命中と回避にかなりの補正がかかる。
    空を飛べないので、フライトユニットが地上戦では必須。
    マオにはヒット&アウェイを付けておくとさらに使い勝手が増す。
    何れにせよ、3人が固まって行動し、援護&合体攻撃を行うのが基本戦術。
    アーバレストはラムダドライバが使用可能になると非常に強くなる。
    数値上では武器の威力は並だが、実際に戦ってみるとかなりの攻撃力であることが分かる。
    ちなみにラムダドライバ発動中はアーバレストの戦闘アニメが変化する。
    単分子カッターなどはかなり変化するので、是非とも見てみよう。
    トゥアハー・デ・ダナンはスポット参戦。
    通常兵器としては脅威の射程15を誇る巡航ミサイルを持つので、戦闘もそこそここなせる。
    が、基本はテッサやマデューカスの精神コマンドでの援護になるだろう。
    やはりこの戦艦を使うのはテッサのカットインを見るためだと思っても過言ではない(笑)。
  • ガンダムSEED DESTINY 第48話 新世界へ
    「丈太郎さん、俺は別に怒ってなんかいませんよ。ええ、とっても冷静です。」(挨拶)

    …とりあえず、導入部分でデュランダル議長の演説+使い回しシーンが4分ほど繰り返され、流石に呆れました。

    使い回し自体はどのアニメでもあることなのですが、
    種はとにかく使い回し(以下、これをバンクと言います。)の使い方が下手だと感じます。

    私がバンクを使うべきだと思うのは、MSの発進シーンなどの、
    「これがないとダメだろう!!」的なシーンだと思います。

    しかし、種の場合は明らかに時間稼ぎをしているのが露骨に分かるバンクだと思います。
    戦闘シーンでは面白くもない量産機の同じモーションを延々と見せられ、
    主人公達が悩んでいるシーンでは常に過去の戦闘を見せられます。

    …とまあバンクについて言っていても仕方がないので、話を本編に戻します。

    レイはやはりクローンでした。
    まあ、バレバレなので特に驚きはないですね。

    さてさて、議長は世界に住む人々にディスティニープランの概要を分かりやすく教えます。
    こんな感じで↓

    「3…2…1……どっかーん!!」
    「わーい!!なぜなにプラント!!」
    ジブリール(以下ジブ)「皆、集まれー!なぜなにプラントが始まるよー!」
    デュランダル(以下デュ)「始まるよー。」
    ジブ「皆はディスティニープランはどんなものなのか知ってるかなー?」
    デュ「えー?分かんないよ。お兄さーん。だって僕、ウサギだしぃー。」
    ジブ「ディスティニープランと言うのは、生まれる前に遺伝子をチェックし、
    その人の適性に合った役職に、その人を配置するシステムなんだ。」
    デュ「へぇー。そうなんだー。それは凄いシステムだね!!」
    ………
    アーサー「え!!ええぇーっ!!」
    タリア「何?この放送は?」
    レイ「ぎ、議長の格好(ウサギ姿)…可愛い!!」

    元ネタはナデシコの「なぜなにナデシコ」より。
    即興で考えたネタなので、かなり雑です。

    オーブとスカンジナビアは即座にプランの受け入れを拒否。
    他国はプラントの武力行使を懸念して、はっきりとした態度を示しません。
    そんな時に!!地球軍の基地のアッザッヘルに向けてレクイエムが照射!!
    ついにデュランダル議長はその本性を表します。

    立ち向かうは我らが無敵の改造人間、キラ・ヤマト!!
    詭弁を上手に使い、ラクス教へ誘い込む超偉人歌姫、ラクス・クライン!!
    元トップエリートのMS乗り&キラを狙う魔人、アスラン・ザラ!!
    陽電子破壊砲の直撃を受け、ヘルメットが宇宙空間で外れても生還する奇跡の男、ネオ・ロアノーク!!
    ガイアはまだ1回しか登場してないぜ!!タイガーコスプレ男、アンドリュー・バルトフェルド!!

    この偉人達が無敵のMSに乗りまわって大暴れするぜ!!

    ……………………何?このダメな脚本……………………

    フハハハハ!!ダメだ!!絶対にこのアニメはいい終わり方ができないぜ!!
    続・スパロボJ
    Jの方は現在21話。
    今回メインに使っているのは、Gガン、ダンクーガ、フルメタ、SEEDです。

    それにしてもGガンの方々は参入時は移動力が低いですし、
    特に有用な精神コマンドを持っているキャラがいないので使いにくいですねぇ。
    強化すれば何とかなるレベルなのが救いですが。
    そういえばスパロボAではボルトガンダムがやたらと強かったなぁ…。
    (グラビトンハンマーの射程が5もある上に、アルゴの技量の高さでクリティカルを連発できた。)
    今回はバランスの都合上、回避しないし、硬くないし…と防御面に不安が残ります。
    各シャッフル同盟のスーパーモード追加と、ゴッドガンダム参入に期待。

    フルメタの方々は飛べないのがキツイですね。
    でも援護が得意なキャラが多いので、陣形を組めば中々強いです。
    アーバレストは長射程の武器がないので、M9よりも使いにくいかも…。
    とりあえず、ラムダ・ドライバがどんな効果になるのかに期待。

    SEEDの方は特別強いという訳でもなく、普通と言ったところでしょうか。
    まだフリーダムやジャスティスが出てないのでなんとも言えません。

    ちなみにJのバランスはDに近い感じです。
    リアル系でも集中を使って回避率を100%にするのは、
    しっかりと強化しておかないと結構キツイですね。

    フルメタの方は21話まで見終わりました。
    これで貸してもらった話は全部見たので、残りは新たに貸してもらわないといけません。
    それにしても…15話~17話の「故郷に舞う風」はもう少し後味のいい終わり方はできなかったのかと思います。
    死んだのは全員ゲストキャラとは言えども、
    やはり普段のコメディ色が強い話から突然あんなハードな話になるとキツイです。
    こう…なんと言えばいいのか…普段の戦闘よりも絶望色が強いですし、
    結局終わり方も後味が悪かったし…。

    それにしてもガウルンはしぶとい御方ですね。
    Jをプレイしたり、フルメタを見たり、他色々やらなければならないことがあって修羅場突入中
    どうも、Jもしたいし、フルメタも見たい、
    その他色々とやらなければいけないことが多くて修羅場突入中の甲です。

    とりあえずJは現在16話くらい。
    今回驚いたのはジョルジュの執事(誰だったっけなぁ?)が登場したこと。
    しかも、ガンダムローズの武装扱いになっているし…。
    今回はGガンダムの原作再現率が高そうです。
    ちなみにお気に入り作品は、G、SEED、フルメタに設定しました。

    フルメタは現在14話を見終わったところ。
    14話はネタのオンパレードで面白いと言えば面白かったです。
    まあ、デッドストリームアタックなどのネタは露骨過ぎると思いましたが。
    個人的には、冒頭であった、
    「96式の右の間接が弱いところまで再現しているとは…流石バンプレ…。」
    の台詞が良かったと思います。
    やっぱりネタは露骨ではなく、さりげなくやるもんですね。

    とりあえず9月の修羅場が落ち着いたら、今度は10月に第二の修羅場に突入すると思います。
    更新頻度は若干落ちると思いますが、ご容赦を。
    ビックリの壷3のインタビューを見直してみる
    「スパロボJにフルメタが出る」とか言って、頼んでもいないのに知り合いがDVDを貸してくれました。
    現在12話まで観ましたが、結構面白いですね。
    (とはいえども、なぜか3,4,5,8,10話が再生できなかったりする。)

    そうそう。シレンの新作の話題が出たので、
    ビックリの壷3に掲載されていたシレン次回作のインタビューを引っ張り出してきました。

    ビックリの壷3が出版されてから2年以上経っているので、参考程度ですが。

  • シナリオライターの富江さんは64版とSFC版の間の話を描きたいらしい。
    例えば、シレンがコッパに出会って、そこからどうやって友情を深めていった等を。
    (やっぱり、SFC時代の設定の「コンビを組んで早半年」は黒歴史みたいですね。)

  • 中村さんは「農民システム」の様な、長いスパンでアイテムを強化するシステムを作りたいらしい。
    ダンジョンの往復を繰り返すと段々アイテムが育っていく…。
    そんなシステムを考えているそうです。
    ただ、容量を食うので、実現が今までできなかったとのこと。


  • とりあえずビックリの壷3のインタビューから分かる構想はこのくらいでしょうか。
    とは言えども、簡単に予定は変更されるので、これが実現する可能性は低いと思いますが。
    ちなみに、シレン2の公式ガイドのインタビューでは、
    「現在シレンのボードゲームを開発しています。」という記述があります。
    しかし、一向にそれ以降の情報がないのを見ると、どうやらお蔵入りしたみたいですね。
    まあ、私もボードゲームでシレンを出されても、微妙…としか言い様がないのですが。
    続・シレンの思い出話
    バニング「世迷言はあの世で言え!ケイサル・エフィス!!」
    ↑バニング大尉にも専用台詞があったのでマジでビビった。
    それにしてもこの人…意外と特殊台詞が多いんだよなぁ…。

    第二次αだったら、ガトーやシャアにもVS専用台詞があったし、
    アクシズ落としのシナリオだったら、唯一と言ってもいい程の、
    サブキャラでシャアとの戦闘前台詞が用意されているキャラだし…。

    けど主人公のコウは台詞のバリエーションがIMPACTの頃から同じ…。
    そろそろ新録をして欲しいものです。
    …と導入部文が長くなりました。

    さて、シレン2の思い出話の続きですが、私は当然の如く最初は死にまくっていました。
    プレイした当初の強敵はシップウやパ王でしたね。
    あれが原因で何度倒されたことか…。
    その他では女王グモ戦でのヨロイグモが無限発生なのを知らなかったため、
    何度も戦いを挑む→ヨロイグモと戦う→ジリ貧→引き上げ、のパターンが多かったです。
    初めて女王グモを倒した後、安心して床のアイテムを回収していると、未識別の壷[0]を発見。
    てっきり形見の壷だと思ったので、割ったら大量のヨロイグモが…。
    まだアイテムが残っていたので何とか倒せましたが、
    あれがトラウマとなり、しばらくビックリの壷を割りませんでした。
    (と言うよりも、割ったらモンスターが出てくる壷だと思っていた。)
    ビックリの壷を割るとアイテムが出現する可能性があると知ったのは、
    鬼ヶ島の黄金の間を探索中に余裕があったので敵を倒すつもりでビックリの壷を割った時でした。

    こんな訳で数々の屍の上に、やっとシュテン山を安定してクリアできるようになった訳です。
    (その間、ケンゴウに盾を弾かれる→マーモに当たる、を何度も繰り返した。)
    シレンを初めてプレイした時の話でも
    今回はネタがないので、私がどうやってシレンをプレイするに至ったのかを書こうと思います。

    まず、「シレン」の名前自体はSFC時代から知っていました。
    ただ、当時の私は不思議のダンジョンを見た人が誰もが思う先入観
    「レベルが1になるのは嫌だ」があったので、結局プレイはしませんでした。
    (でも、当時のゲーム雑誌のシレンの記事は読んでいた気がする。)

    初めてシレンをプレイしたのはシレン2でした。
    発端は、私の弟がクリスマスプレゼントにそれを買ってきてもらったからです。
    どうも、私と私の弟ではゲームに対する感覚が違うようで、
    私は「何時もやっているゲームの続編。又はネット上で評価が良かった物。」を買うようにしています。
    (とは言えども、後者の理由で購入することはほとんどないのですが。)
    一方弟の方はあまりゲームは購入しないのですが、
    突然発作的に「面白そうだったから。」という理由で買う場合が多いです。

    で、プレイした結果、私の方が大幅にハマってしまいました。
    レベルが1になるとは言え、装備品やアイテムは保管しておけるし、
    何より、そのアイテム集めが面白かったです。
    当時は初めてだったので、小さな谷で3回ぐらいやられました。(笑)
    初級では10回以上やられた覚えがあります。

    続いてGB2、SFCシレン、アスカ見参を購入し、今に至ります。
    久々にやってみようかと思う今日この頃
    本サイトの方ですが、久々にチャット会を開こうかなと思っています。
    以前は結構短い感覚で開いていましたが、
    参加メンバーがほぼ固定化されてしまい、話すネタがなくなってしまいましたからね。

    新作も発表されてシレン熱も上がっていることですし、ここいらで開こうと思います。

    初めての方歓迎です。(とりあえず宣伝。)

    それでは。今日はこれだけです。
    ちなみに予定日は9月18日(日)の午後8時からです。
    …何時もと同じですね。
    ガンダムSEED DESTINY 第47話 ミーア
    そういえば明日は解散総選挙でしたね。
    近所の公会堂に行こうとしたら閉まっていました。(不注意)

    「日ごとに~増える回想を、自慢してもいいくらいさ~。」
    (ん?なんか歌詞を間違えた様な気がするなぁ。)

    さてさて、とうとう残すところ今回も含めて後4話になりました。
    物語もクライマックスへ向けて伏線の解消へ向かうかと思いきや、
    前半&後半の最初の部分はほぼ全てがミーアの回想でした。
    流石は(悪)名高き種デスの脚本です。
    クライマックス近くを回想に使うなんて、今までの慣例に囚われない、斬新な回想の使い方です!!(褒め言葉)

    ※フォロー:総集編と回想があまりにも多すぎるので、こう言った嫌味を言っていますが、
    私としては「今までの物語を別の人物の感情描写で映す。」と言った総集編は悪くないと思います。
    そう。「EDITED」を含めずとも、今まで三回も総集編があったことがなければ。

    さて、今回のあらすじは、ミーアの感情の描写→議長がディスティニープランを発表、だけで説明できます。
    注目すべきはちゃんと艦内でドム三人組が登場していたこと。
    オーブでの出航前の会話ではまったく写りませんでしたが、
    流石に今回も忘れられることはなかったみたいです。
    最終決戦ですが、最後まで生き残れるのか?
    はたまた、前作のアストレイ3人組の様に取って付けた様な倒され方をするのか?
    注目ですね。(大部分の人はそんなことより、「踏まれるか」の方が重要でしょうが。)

    議長のディスティニープランは我らが迷探偵ラクス様の予想通り、
    「遺伝子により、先天的に優れている資質を見極め、
    その部門に選ばれた人間を配備する。」と言った物でした。
    まあ、当然の如く、プランの是非はともかく議長は強引な手段に出るみたいです。
    次回予告を見る限り、月基地に向けてレクイエムが照射されるみたいですし。

    最終回は、「議長のたくらみを止めるために、ストライクフリーダムとインフィニットジャスティスが大活躍。」
    で終わりそうな予感。
    もしかすると、「真の最終回はDVDで。」とかになるかも?
    シレンの新作発表
    ダンジョン万歳!!さんの掲示板で見かけたのですが、
    チュンソフトとセガが業務提携する記事にて、シレンの新作情報(?)がありました。
    (勝手に取り上げて済みません。)
    http://www.dengekionline.com/data/news/2005/09/09/099d9d69843dea732140172d6ce42302.html
    上記のURLの記事の下の部分に情報が掲載されています。
    予定では2006年に発売だそうです。

    ファミ通のサイトでも紹介されていました。
    http://www.famitsu.com/game/news/2005/09/09/103,1126250861,43155,0,0.html

    ついでにもう一つ。
    http://www.dengekionline.com/data/news/2005/09/09/835f05472c08d6a7a5067cffebe805bd.html
    なにやらiモードで新しいシレンが登場する模様。
    とは言えども、シレンシリーズではお馴染みの、「ワナダンジョン」なんですけどね。
    また、名作として評価の高い街もiモードで出るそうです。
    (私は未プレイなのですが。)
    キャラ乗り換えで…
    そういえば現在はアーケードゲームで、連合VSザフトが稼働中なんですよね。
    (私はゲーセンへ行かないのでプレイしたことはありませんが。
    ちなみに11月にPS2版が発売されるそうです。)
    で、その隠し要素として、「MS乗り換え制限解除」ってのがあるんですが、
    あるページの紹介を見て爆笑してしまいました。

    まずはこちらの記事をどうぞ。

    まず一枚目はクルーゼinフリーダム。
    プロヴィデンスとフリーダムは兄弟機なのでさほど違和感はありません。

    そして2枚目はイザークinフォビドゥン。
    あの悪役顔とイザークの鋭い目線があって中々マッチしています。
    SEEDを知らない人が見たら「こいつは悪役?」って思うかもしれませんね。

    そして3枚目はサイinレイダー。
    ………爆笑。

    本編では(脚本家のおかげで)まともにMSに搭乗できなかった彼。
    でも、カガリがルージュに乗って生き残れるくらいだから、
    もしも脚本家がサイを好きだった場合、「回収したイージスにのって大暴れ」とかもあったかも。
    ディスティニーではミリアリアは復活したのに、サイは回想ですら登場しないので、
    サイファンの方(いるのか?)はぜひとも戦場をサイinレイダーで駆け抜けて下さい。

    そして4枚目は…。
    この機体でも、OSを書き換え&マルチロックオンで全て解決さ!!
    そういえば小説版は…
    そういえばすっかり忘れていましたが、シレンの小説版が出版されていたんですね。
    自分も購入したのですが、ネット上ではあまりこの小説に対する感想を聞きません。
    そこで早速googleさんに質問。



    感想が見つからない!!

    検索ワードを変えて何度か探してみましたが、引っ掛かるのは通販サイトばかり。
    やはり入手し難いのでしょうかねぇ…。

    書店で見かけた人は報告してくださると嬉しいです。
    (報告しても何も出ませんが、何となく書店で売ってるのかどうか不安ですから。)
    当然、私は通販で購入しましたよ。

    ちなみにこの小説。未公開資料を参考にしたキャラも出ています。
    なんでも、未公開資料にはお竜が風来人になった理由も書いてあるとか。
    そんなことよりも、私はSFCからGB2への大変貌した理由を知りたいのですが。

    内容としては、小説としてまとめにくいと思うゲームだけど、
    良くまとめているといったところでしょうか。
    シレン好きな方はぜひとも。
    だんえた日記
    今回は久々にだんえたをプレイしています。
    一度イーサでロストにチャレンジしましたが、あまりの使いにくさに断念。
    イーサの場合、カーバンクル系が強敵に感じました。(笑)

    やはりこのゲーム、自分的にはパワータイプの方が使いやすいと思いますね。

    今はエオルでロストに潜っており(またかよ)、現在は37階に居ます。
    今まではアサシンに転職することは少なく、
    不意打ちの指輪が拾えたらラッキー程度の感覚だったのですが、
    やはり不意打ちの指輪がない場合、アサシンに転職した方が良いですね。
    パワータイプならば、クリティカルヒットでかなりのダメージを見込めます。

    最近ではアークウィザードの「MPプ」の効果も戦士系キャラには有効だと思っています。
    台風接近中
    あんまりこう言った時事ネタは取り上げないのですが、
    今回は規模が大きいしネタもないので台風の話題でも。

    自分の地域には明日の夕方~明後日の朝頃に直撃しそうです。
    とはいえども、自分の家は割と高い位置にあるので水没することはなさそうです。
    実は去年の台風では近所の川の近くの家には避難勧告が出ていたらしいですが…。
    当然非難した人はゼロでした。
    (その川は自分の家よりも結構低い位置にあるので、自分は大丈夫でした。)

    さて…今回はどうなることやら…。
    ガンダムSEED DESTINY 第46話 真実の歌
    さてさて、種デスもとうとう46話。
    クライマックスに向かって話も盛り上がって来ています。(多分)

    冒頭で議長が反射コロニーを月の軌道上に集めておく様に指示していましたが、
    これが最終決戦で議長に利用されたりするのでしょうか?
    具体的な行動を見せていないため、相変わらず謎です。
    まあ、こう言うのもなんですが、今までのSEEDの話を見る限り、
    突然悪者になって無差別攻撃を仕掛けそうですけどね。(笑)

    シンの方はせっかくの休息なのに、ルナマリアにそっけない態度を取って呆れられております。

    さて、キラはアスランからの話でディスティニーのパイロットがシンであることを知ります。
    キラの話ではシンにやられた時のキラは本気でなかったみたいです。
    て言うか、この会話、アスランは「キラがやられて心配した」と言っているのではなく、
    「キラがシンごときにやられて驚いた」と言っている様に聞こえるのですが…。
    流石嫁脚本だ!!人気がないと主人公はすぐに格下げだぜ!!
    中の人の鈴村さん可哀想だなぁ…。
    主人公はキラになってしまったのにフレッツのCMで叫んでいるシンに哀愁が漂います。

    その後キラ達は気分転換の為に月の都市、コペルニクスへ買い物に行きました。

    …いや…確かに途中で主人公達が休息するのを描くのは良いと思いますよ。
    でも今は46話ですよ!!
    残りは今回も含めると後5話なんですよ!!

    そんなのを描くよりも、クライマックスへ向けて伏線を回収することの方が重要だと思うのですが…

    状況がピンチとは言え、割とためらいもなく人を撃っていたアスラン達に驚きです。
    まあアスランは元々軍人なのですが、MSのコクピットを外して戦うことが多いので、違和感を感じましたね。
    (SEEDの最後辺りでは、ためらいもなく戦艦を一刀両断していましたが。)

    そしてミーア様がお亡くなりになってしまいました。
    ラクスはミーアのスタンドが入れられたディスクを受け取ります。(嘘)

    多分最終決戦では、
    「運命(ディスティニー)が変えられないと言うのなら、
    ギルバート・デュランダル!!あなたに変えてもらうことにしました。」とか、
    「遺伝子によって役割を決められるのが運命ではありません!!
    正しい道を自分の意思で貫く事が運命なのです!!」
    みたいな台詞が展開されるのでしょう。(大嘘)
    ポケモンの不思議のダンジョンの発売日が決定
    momoyoさんの所を見てきたのですが、ポケモンの不思議のダンジョンの発売日が決定されたみたいです。
    11月17日に発売だそうですね。
    そうそう。そういえばゲームの発売日って大体木曜日なんですよね。
    何でも集計の仕方が原因しているとか…。
    とは言えども、私は詳しくはその事を知らないのですが。

    以前にも話しましたが、某所で公開されていた画像ではかなり不思議のダンジョンっぽかったので期待しています。

    ちなみに私が分かるポケモンは金・銀までですね。
    それ以降は全然分かりません。(汗)
    一応緑では150匹、金では251匹集めましたよ。
    そういえば、あの当時、増殖バグを使って友人からセレビィを受け取ったなぁ…。
    当時はコロコロ程度しかゲームの情報を得られない年齢なのに、
    一体友人はどっからセレビィの情報&データを貰ってきたのか…。
    あ、そうそう。緑や赤のカートリッジから受け取ったポケモンが持っている、
    「金の葉っぱ」「銀の葉っぱ」って結局どんな意味があったんでしょう?
    当時は「セレビィを呼び寄せる道具になる。」などのデマが飛び交っていました。
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