三度笠の集い 管理人ブログ
「三度笠の集い」管理人のブログ。現在は私が別サイトで書いているガンダムVS.シリーズの攻略記事ミラーが多いです。
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幽幻魔天の挑戦クリア
先日書いた幽玄魔天の挑戦の話題ですが、昨日クリアを達成しました。
今回はねだやしルートは、
しおやだん→ファントムデビル→オドロ→しおかんべん→アストラルデビル→アークドラゴンでした。
アークをねだやした後は祝福の壷に詰め込んだあかりの巻物と転写の巻物を使ってクリアしました。

それにしても以前も書きましたが、ヘイジは中々使いやすいです。
ジンパチよりこちらの方が危険性が少ないかも…。
投げ返し、水中移動可能、比較的高いステータス、とかなりの強さを持っています。
今回は終始安定した旅でした。
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幽幻48階
さてさて、久しぶりにアスカをプレイしており、現在幽幻魔天の挑戦の48階で中断しています。
今回はジンパチを連れて行くのに飽きたので、
ジンパチと同じくらいお供として人気があると思われるヘイジを連れて行きました。

ヘイジ…中々強いです。
勝手に突っ込んで行かないのでサポートが楽ですし、
水路で分断された部屋で対岸の敵を攻撃しようとうろうろする事もないですし、
イッテツ戦車にも楽に対応できます。

ちなみに、現在のヘイジのレベルは82で、
ドレイン系の攻撃も食らわずに、中々良い調子で進めているのでクリアを目指したいです。
オリジェネOVA第2巻の感想
さてさて、オリジェネOVAの2巻を買ってまいりました。
通常版を買う予定だったのですが、行った店に限定版が普通に売っていたのでそれを購入しました。
1巻ではヴァイスリッターのフィギュアでしたが、2巻ではサイバスターですからねぇ。
特典に心を動かされました。(笑)
やはりサイバスターは良いです。
スパロボの初期からのオリジナル勢で、今も衰えぬ人気を誇っています。
しかし、最近のスパロボではあまり前面に出てきません。
版権の問題さえなければ…。

※元々スパロボはウィンキーソフトと言う会社が開発を行っていました。
(主に「第○次」シリーズなど)
その後、バンプレストが自社でスパロボを開発し出したので、サイバスターのメカの版権はバンプレに、
サイバスターの世界観(地底世界ラングランなど)はウィンキーが版権を所持しています。
最近のスパロボにサイバスターは出ますが、
ラングランの話がほとんど出てこないのはそのためです。

今回のあらすじは、大阪の連邦大学にバルトール部隊が襲撃、生体コアとなる人をさらっていく→ハガネ出動
→SRXチームは囮に、ATXチームはバルトール部隊の本拠地がある大連へ
→SRXに合体してバルトール部隊を殲滅、ATXチームは凄まじい速さでアップグレードされるバルトールに苦戦
→サイバスター登場、サイフラッシュで敵を一掃→実は大連の基地は囮
→本拠地と思われるインスペクターが過去に使用していたプラントへ

ちなみにラミアのデータがバルトールにコピーされていました。

さてさて、作画ですが、OVA1巻とあまり変化がありません。
まあ、1巻のあの作画を見て覚悟していたのでショックは大きくなかったですが。

メカアクションはまあ普通…と言った所でしょうか。

バルトールは量産機ですが、ODEシステムによってかなりの機動性を誇ります。
どっかのアニメの量産機(ウィンダム)みたいにボコボコ落とされたりはしません。
と言うか、量産機のくせに生意気なほどに強いです。
特にエクセレンの姉貴は何時も苦戦しています…。
もうちょっとこっち側のメカを活躍させて欲しかったかな…?
バルトールの性能のおかげで、割と攻撃がかわされています。

さて、予約特典からも分かる通り、今回はサイバスターが登場します。
ちゃんと登場シーンでは「熱風!疾風!サイバスター」がかかります。
(初めてこの歌を歌詞付きで聞きましたよ。)
それにしても、サイフラッシュってあんな放ち方をするんですねぇ。
スパロボではMAP兵器でしたから、どんなのか分かっていませんでした。
サイフラッシュ一発でほとんどの敵がやられてしまったので、他の武器の出番はありませんでした。
ディスカッターとかハイファミリアも使って欲しかったです。
(描写を見る限り、ディスカッターは使っていたのかもしれません。)
次回は他の武器を使ってくれるかも。
マサキの肩にのっかっているクロとシロが可愛いです。

やはりオリジナル勢がアニメで動く、と言うのがこのOVAの嬉しい所です。
逆にオリジナルに思い入れがない人はちょっと厳しいかもしれない。
そんな微妙な作品です。でもオリジナルが好きな人には、ぜひとも。
SEED DESTINY 第45話 変革の序曲
ジブリールさん、今までご苦労様でした。
ミラージュコロイドが搭載されている戦艦のガーティー・ルーに搭乗しておきながら、
それを使わずに正々堂々と脱出する姿は漢の中の漢でした。(笑)

私はあなたの勇姿を忘れません。(3分ぐらい)

画面に映ってたかどうかは分かりませんが、ガーティー・ルーの艦長のイアン・リーさんもご苦労様です。
公式サイトでは「実直な軍人」と説明されていましたが、結局どの辺が実直なのか分かりませんでしたね。
…公式サイトで説明するぐらいなら台詞をもうちょっと用意してやれば良かったのに…。

まあ、ミネルバのクルー自体もほとんど台詞がありませんからねぇ。
せいぜいクルーで覚えているのは、メイリンを除くとヨウラン程度でしょうか?
整備スタッフは前作と比べるとかなり出番が少ないです。

さてさて、それでは本編の感想でも。

まずは我らが待ち望んだ(ヘタレ)量産型MSウィンダムは今回もやられていました。
ついでにザムザザーもやられていたし、デストロイも(以下省略)
まあ、ウィンダムとかはともかく、巨大ガンダムを量産して雑魚扱いにするのはどうなんでしょうね?
もうちょっと圧倒的な強さを描いて欲しかったと思います。
え?やっぱりそんな事を望んでも嫁脚本の前では無力ですか?

そんな訳で地球連合軍のMSは名前付きのパイロットも居ないので、
ビーム一発でボコボコ落とされていきます。
そして月面の基地と反射衛星を破壊してめでたしめでたし…と。
次回からの(残り5話ですが)デュランダル議長の動きが注目されます。

驚いたのはネオがアカツキに搭乗する事。
前作ではザフトの最新鋭機のプロヴィデンスに対し、
旧型のストライクだったので苦汁を飲まされましたが、
今回は無敵のビーム反射機能+ドラグーンシステムを搭載したアカツキに乗るのでかなり強そうです。
あ、そうだ。
敵の後ろからドラグーンでビームを撃つ
→回避されても自分の装甲でビームを反射=ビーム再利用オールレンジ攻撃って言うのはダメですか?

ルナマリアは死亡フラグを立てまくっていましたが、なんとか生還に成功しました。
しかし、まだまだ死なないと決まった訳ではありません。
と言うより、主要MSパイロットでは一番危険な気がする…。
果たして最後まで生き残れるのか?
…まあ、私としてはどっちでもいいんですけどね。(ボソ)

なんだか、現在のキラサイドの見解では、「デュランダルのプランは危険だ。」とされていますが、
そのプランの概要に達するまでにもう少し説明が欲しかったですね。
ノートの1ページから我らが迷探偵ラクス様がいきなり推理をしだした時は、「え!?」って感じでした。

ところで、ミーアさんは来週で退場ですか?
今の内に言っておきますが、とりあえず今までご苦労様でした。
アスカのオンラインサービスもあと一ヶ月
最近いい具合に時間がないので、以前言っていた最果ての攻略記事を更新するのは日曜日になりそうです。

さて、本日アスカのオンライン利用権を購入してきました。
オンラインサービスも来月で最後ですねぇ…。
私は昨年の12月から始めたので、オンラインでプレイしていたのは大体9ヶ月程度でした。
それにしても9月30日でアスカのサービスだけでなく、
ネット版かまいたちの夜や1click コンテンツショップなども停止してしまうんですよね。

一気にネット上でのサービスを縮小する訳ですが、
これはシレンの次回作を開発するための伏線ですか?(希望的観測)
45話~48話のあらすじ
45話でレクイエム破壊。46話で戦後処理&ラクス暗殺未遂事件。
47話でデュランダルの演説。48話でディスティニープラン発動…となっているらしいです。

SEED DESTINYは全50話の様ですが、この混沌とした状況を上手く整理して終わらせられるのでしょうか?
(SEEDの実績を見る限り多分無理。)
なにはともあれ、今後は見逃せない展開が続きます。

  • 解消しなければいけない伏線のまとめ

  • ・ネオは一体何者なのか。結局ムウなのか?
    ・シンとキラの因縁はどうなるのか?
    ・レイはクルーゼとどの様な関係にあるのか?
    ・デュランダル議長はなぜデストロイのデータを所持していたのか?
    ・結局ディスティニープランを具体的にどうやって発動させるのか?
    ・デュランダルは遺伝子工学を学んでいたらしいが、
    シンをインパルスのパイロットに推薦したのは何故か?

    とりあえずこんな感じでしょうか。
    そういえば、ディスティニープランは遺伝子改造を行う様ですが、
    結局出生率の低下の問題は解決出来たのでしょうか?
    最果てへの道攻略ページを見直してみる
    久しぶりに最果てへの道攻略ページを見直してみました。
    …考えてみればこの記事はサイト開設時に一番最初に作ったコンテンツなんですよね。
    その後、何度か情報を追加したり、文体を変更したりしましたが、
    根本的な内容はさほど変化がなかったりします。

    さて、最近思うのは「もう少し初心者向け用の文章を足しておこうかな。」と言う事です。
    ある程度もっと不思議なダンジョンの知識を備えている事を前提に書いた記事なので、
    「こんな持ち込み不可の未識別ダンジョンなんかやったことない。」と言う方には、
    多少説明すべきステップが省かれている部分があります。

    掲示板でも何度か「最果てへの道に全然慣れません。」みたいな書き込みがあったので、
    その話題も参考に、初めて最果てに挑む用の記事を少し付けたそうかなと考えています。
    (とはいえども、当時の掲示板ログは流れてしまっているはずです。
    FC2の掲示板は結構使いやすいのですが、ログの保存件数が少ないのが難点ですね。)
    第44話 二人のラクス
    幽幻の大部屋モンハウで、白紙をケチってたらお馬さんに撃ち抜かれました。(笑)

    それはともかく、SEED DESTINYもとうとう44話。
    話も終盤に突入…って事は、お約束の大量破壊兵器です。

    とことん悪者の地球連合軍。
    傍から見ていた軍人も大量破壊兵器を使うのをまったくためらいません。
    さあ、これで次回は悪の地球軍を討って、いよいよデュランダル編突入だ~!!
    …またデストロイやウィンダムがボコボコ落とされるんだろうな。
    最早超悪者となった地球連合はあの脚本では大敗するしか道は残されていません。

    さて、実は私、今日の放送でディアッカは死ぬと思っていました。

    しかし、SEEDからネタキャラとして扱われつつも最後まで生き抜いた彼。
    黒色のブレイズザクファントムに乗って活躍します。
    あれ…?ブレイズ…?ディアッカはガナーウィザードを使うべきだろう!!
    と思ったディアッカファンの方々。その通りです!!

    でもちょっと考えてみて下さい。
    今まで本編でガナーザクファントムは出ていませんよね?
    と言う事は新しく戦闘シーンを描かないといけません。
    対してブレイズザクファントムはレイが乗っていました。
    つまりブレイズザクファントムの戦闘シーンは過去に作ってあるのです。
    そして、レイ用の白ザクを黒にすると…あら不思議、ディアッカ用のザクの戦闘シーンの出来上がり~
    福田監督、脅威の演出力です!!凄すぎます!!

    …いい加減量産機の新しい戦闘カットを増やしてあげてください。(ボソ)

    各キャラクターごとの感想

  • イザーク&ディアッカ

  • 中々活躍していました。しかし使い回しが多いので新鮮味はないです。
    ところでシホ殿は何処へ消えたのですか?

  • ラクス&ミーア&カガリ

  • 結局カガリの演説はどうなったんでしょう?
    これからオーブは外交でどの様に振舞うかは投げっぱなしですか?

  • アークエンジェルの方々

  • デュランダルの目論見よりも、今プラントに向けられているレクイエムを先に心配してあげてください。

  • シン&レイ&ルナ
    頑張れ!!脇役!!

  • ジブリール

  • 後一話で退場ですね。
    脚本の都合上あまり活躍できませんでしたが、今までご苦労様でした。

    今回は少しテンションを上げて感想を書いたので疲れました。

  • 追記

  • サイト開設当初に登録していたゲーム系検索サイトの幾つかから、登録を削除しておきました。
    ゲーム検索だけでなく、モロにトップに18禁ゲームの宣伝とかがありますからね。
    特にそこから人が大勢来る訳でもないので登録を取りやめました。
    ゲームいろいろ情報の方は過去に登録したはずなのですが、
    気が付けば登録が消えていました。(汗)
    アスカの追加ダンジョンの難易度を考える
    もうすぐオンラインサービスも終わりですねぇ…。
    2年半以上とオンラインサービスとしては長く続いた様な気がしますが、
    それでもやっぱり寂しい物です。
    週替わり解禁パッチはマダですかー?チュンソフトさん!!

    さて、今回は各追加ダンジョンを難易度別に考えてみようと思います。
    なお、冥炎は特殊なダンジョンなので除きます。
    並べてみると、鳥飛>銀猫≧幽幻>骨心>>猿奇と考えられます。

    鳥飛は実はプレイした事がほとんどないのですが、
    良い状態でもオオイカリの奇襲に遭うとアウトなので、難易度は一番高い気がします。

    続いて銀猫と幽幻。
    この2つはどちらが難しいか、微妙な感じです。
    ただし、銀猫はねむり大根などの危険な要素が多いので、
    場合によっては幽幻よりも難易度は上かと考えています。

    幽幻は壷と腕輪運に大きく左右されます。
    言い方を変えると、それさえ良ければ割と簡単にクリア出来るはずです。
    仲間がドレイン攻撃を受けると致命的ですが、これは注意を払えば対処可能なレベルです。
    (とは言えども、バネにかかってはぐれるなどのどうしようもない状況もありますが。)

    骨心は強力なエレキさえ作成してしまえば安定します。
    神アークも炎よけ回路×6で対処が可能ですし。

    猿奇は…まあダントツで。(笑)

  • 追記

  • momoyoさんのブログからリンクして頂いていたので、こちらからもリンクさせて頂きました。
    頑張れ!!僕らのウィンダム!
    シャア専用ブログさんで取り上げられていたのですが、MIA ウィンダム データシートでネタバレが炸裂しております。

    ミアソラさんで公開されているMIAウィンダムの説明でそれを見る事が出来ます。
    ネタバレの内容としては今後プラントやジブリールがどうなるかがネタバレされています。
    もっとも、ネタバレと言えども予想通りなのでさほど驚きはありません。
    「ああー。やっぱりなー。」と言った感じでしょうか。

    SEEDのサントラの「フレイの死」「ドミニオン撃墜」と言った収録曲を始め、
    どうも種系はネタバレ情報のチェックが甘いようです。
    流石に商品がネタバレをさらけ出すのはちょっと…

    さてさて、ウィンダムは設定では、
    「非常に高性能。その性能はストライクに匹敵し、経験の多いパイロットが搭乗する事が多い。」
    とされていますが、劇中での活躍はそんな華々しい設定を微塵も感じさせません。
    次々とザフト側に撃墜され、ほとんど見せ場が無いと言うのはどうかと。

    地球連合側に魅力&名前のあるキャラがほとんどいないと言うのが原因の一つだと思います。
    結局、数で勝負のブルコスの私兵っていうイメージですからね。地球連合軍は。

    44話では再び総力戦となりそうなので、ウィンダムの登場も期待出来ます。
    少しは活躍して「種デスのヤラレメカ」と言うイメージを払拭できるのでしょうか?
    頑張れ!!僕らのウィンダム!
    発売近くのゲームの話でも
    そういえば、テイルズオブレジェンディアの発売日がもうすぐなのです。
    ついでにガンダムSEED DESTINYのゲームも同日に発売なのです。
    どちらもさほど興味はありませんが、後1週間に迫ったので一応。
    前作、SEEDが放映中に発売されたSEEDのゲームは超ド級の地雷ソフトでしたが、果たして今回はどうなるのでしょうか?

    ちなみに私はテイルズシリーズはシンフォニアとリバースしかプレイした事がありません。
    シンフォニアは結構面白かったのですが、リバースは地雷でしたし、
    最近のテイルズシリーズは乱発される傾向にあるので、レジェンディアは評価待ちです。
    (でも、いい評価でも買うかどうかは微妙だったりします。)
    リバースは一周しただけで投げ出してしまいました。
    あのお使いイベント満載のシナリオは勘弁です。
    「二種族間の対立」の話も絵に描いたようであまり好きではないですし…
    戦闘システムはそこそこ面白かったのですが。(フォロー)

    そして、気が付けばレジェンディアの発売前に次回作、ジアビスも発表されています。
    どうでもいい事なのですが、私はついつい「ジ・アビス」と区切って発音したくなります。
    テイルズシリーズの人気(売り上げではなく、評価)が低下する現在。
    果たしてこの二作は人気を盛り返すのに貢献出来るのでしょうか?

    ちなみに、私のテイルズへの興味は古本屋でエターニアの漫画を読んだため、それへ傾きつつあります。
    スパロボJの発売日決定
    スパロボJの発売が9月15日に決定されました。
    早いです。最近のスパロボシリーズのリリースの早さには驚かされます。
    すでに発売まで1ヶ月を切っています。
    さらに8月末にはOVAの2巻も出ます。

    さて、私はJは購入すると思いますが、それよりも興味の対象は発表されたA.C.E2に向いています。
    新規参戦として0083のGP-01が判明していますが、02や03は使えるのでしょうか?
    03はかなり動きを再現するのが難しそうです。…あのサイズですから。
    個人的には04を出して使えるようにしてくれればバンプレを神と称えたいです。
    今までスパロボで04の登場を匂わせる台詞が数多くありますが、
    結局まだこの機体は登場していませんからね。
    公式サイトの大野木寛氏のコラムがヤバイ(笑)
    「挫けず~種を見る事は~自分と戦ってる事。」
    (あれ?どこか歌詞を間違えたかな?)

    さてさて、数日前の話になりますが、種デスの公式サイト大野木寛氏のスペシャルコラムが更新されました。
    早速内容を見てみると…

    ( ゚д゚)

    (つд⊂)ゴシゴシ

    (;゚д゚)

    (つд⊂)ゴシゴシ
      _, ._
    (;゚ Д゚)

    ………このコラム…公式サイトなんかで掲載していいんですか?

    いや…だって、「ところがSEEDデスティニーは違う。ついこのあいだ決定稿が出たものが、もう放送されていたりする。
    だからものすごく新鮮な気分で見ることができる。さすがはサンライズだ。」ってただの嫌味じゃないですか。

    他にも「福田監督は天才である。」も物凄く別の意味が込められているし…

    とにかく、凄いです。
    普通スタッフのコラムなんか読まない私でも文章に惹き付けられました。
    種デスを見ている方は、ぜひとも。
    第43話 反撃の声
    今回の話の見所は何と言っても取って付けた様な死に方をしたユウナです。
    逃げ出した所にグフが落ちてくるって…(笑)

    多分次回では、「危ない所だった。だが、9秒の時点で俺が時を止めた。
    やれやれだぜ。」と言って復活すると思います。
    セイラン家の末裔がとうとう止まった時の世界へ入門です。(大嘘)

    そういえば、皆さんは気付いていましたか?
    42話(前回)ウナトが居る部屋へ地中評価機動試験用グーンが乱入していた事を。
    ジブリールの台詞から察するに、多分ウナトもそれが原因で死んでしまっているんでしょうね。
    図らずも、これでカガリの政治に口出しする2人が一気に消えた事になります。

    カガリが国に戻ってから、この政治的に対立する2人をどうするかと思いましたが、
    そうですか、扱いに困ったらとりあえずMS戦に巻き込んで死亡ですか。
    …これは酷すぎますね。(脚本が)

    初登場時はまだ政治的にはまともな判断をする人だと思っていたのですが…
    (あの判断とは、大西洋連邦の条約へ加盟した事です。)
    結局政治的にも無能で、あの判断も別にオーブの事を思ってやった訳ではないんでしょうね。
    (ザフト軍がオーブ近海へ接近している時の対応から察するに。)

    結局これで「政治的に対立していた2人は死んだ!
    やはりカガリが正しいぜ!イヤッホウ!」って事になってしまいました。

    さて、種デスを50話で完結とすると、後7話です。
    こんな状況で全ての伏線を回収して完結させる事が出来るのでしょうか?
    (そういえば議長の真の目的も明らかになっていませんからね。
    一応本編を見ているとある程度予想は付くのですが。)

    ところで、連合の新型マダー?
    結局セカンドステージのMSを奪っても、その技術を利用したMSは出ないんですかー?

    ああ、そうそう。
    そういえばタリア艦長が「水中に潜られたらこちらは攻撃できないわ」みたいな台詞を言っていましたが、
    実はミネルバにはしっかりと魚雷が付いているんですよね。
    「魚雷 ウォルフラムM25」ってヤツが。
    脚本の人、しっかりと設定は知っておきましょうね。

    種デスの話はところどころ設定が崩壊している部分があります。
    やはりアストレイなどの外伝スタッフとの連携が上手く取れていないのでしょうか?

    最たる例として、セイラン家の五大氏族の設定があります。
    実はアストレイ(SEEDの外伝)にて、ロンド・ギナ・サハクと言うキャラが、
    「我が養父、コトー・サハクも死に、残る五大氏族は私とカガリ・ユラ・アスハだけだ。」との言っているんです。

    つまりセイラン家は五大氏族ではないはずです。
    その事が知られると、後付け設定として、「戦後新たな五大氏族となった。」と言う設定が不可されましたが、
    それだと、カガリとユウナは小さい頃からの婚約者と言う設定に若干無理が生じてしまいます。
    その当時は身分が違いますからね。
    第三次αの売り上げ
    先程ファミ通のランキングを見てきましたが、第三次αの売り上げは初週で46万本と中々の数に達しています。
    「シリーズ最高の滑り出し」と評価されていましたが、果たして最高の売り上げを誇るαを抜けるのか?
    ちなみにαの販売本数は約70万本です。
    この数字を見る限りαの販売本数を超えるのは少し難しそうです。

    シリーズ物の続編(完結編)ですから、新規ユーザーが手を出しにくい部分もありますからね。
    対してαはシリーズ物の初期作ですから、どうしてもその辺は第三次αが不利ですね。
    また、αは初めてフルアニメーションの戦闘が取り入れられ、ファンに衝撃を与えた様です。
    (昔のスパロボは一部を除いて静止画で突っ込んで行きましたからね。)

    でもSEEDやバーチャロンを参戦させる辺り、バンプレさんは新規の方にも売る気満々です。
    けど、よく覗いているスパロボのBBSでは、
    「SEEDが参戦するから初めて買った」と言う方を見ないんですけど…

    さて、今回初の他社のゲームから参戦となったバーチャロンですが、
    私は原作を知らないのですが、結構キャラが面白かったので今後も出演させて欲しいと思います。

    でも、一体このスパロボシリーズ、最終的に何作品出るんだろう…?
    移植版とか廉価版を含めると日本でも有数のシリーズの多さを誇ると思います。
    ポケモンの記憶
    ポケモンの不思議のダンジョンが発表されたので思い出話でも。
    以前日記で書いたのですが、当時はむしろカードにハマっておりました。

    もう随分と前の事ですが、第二回ポケモンカード地区大会にも運良く出場でき、
    偶然2位に入賞出来たのでポケモンカード第一回全国大会へ出場した事もあります。

    当時はエレブーを中心に使っていましたね。
    やはりあのカードは強い。殿堂入りカードになってしまいましたが。
    (多分今でも殿堂入りカードだと思う)

    ちなみに全国大会は4ブロックに分かれて行われ、一位が決勝トーナメントへ出場します。
    私はそのブロックで2位だったので決勝トーナメントへは出れませんでした。

    6戦やって5戦1敗でしたが、その1敗の相手が全勝だったのです。
    実は他の5人には比較的楽に勝てたのですが、最後の1人は一線を画していました。
    最後の相手がプクリン超速攻デッキだったのでボロ負けしました。
    ちなみにこの人は優勝しています。
    ほぼ間違いなくこれが原因でプクリンが制限カードに入ったんだろうな…
    だって、無色エネルギー3個で最大60ダメージですよ。
    それは強いわ。(苦笑)

    ちなみにこれ以降はくじ運と開催場所に恵まれず、大会へは出場出来ていません。
    まあ、私が年が経つごとにポケモンカードをしなくなったのもありますが。
    今でも押入れの中にポケモンカードが残っています。

    今だから言える裏話:持っている人は多分いないと思いますが、
    ポケモンカードファンクラブvol3の巻末の「私のデッキ」コーナーに掲載されていたのは私です。
    …当時はデッキに同じカードを1枚しか入れていませんでした。
    (当然エネルギーカードを除く)
    ちなみにvol4で地区大会の入賞者の写真が掲載されていますが、
    私の写真は写りが悪かったので、後日編集部から「他の写真を送ってくれ」と言う連絡が来ました。
    で、送った写真が岡山へ遊びに行った時の物で、その写真が使われました。
    背景が他の人と違っているのはそれが原因です。(笑)
    ちなみにvol3とvol4で名前の読みが違いますが、vol4の方が正しいです。
    私の名前があり得ない読み方をするのが原因だと思います。
    使われている漢字はさほど難しくないんですが…

    「ポケモンカードファンクラブ」と言うのは、
    ポケモンカードが世に出てからしばらく不定期に発行されていた物で、全部でvol5まであります。
    検索すれば出てくるかも。…あ、結構簡単に出てきた。
    これですね。

    …これ、今から7~8年くらい前の話です。
    幽幻60階に死す
    実は昨日から幽幻魔天をプレイしていたんですが、見事に60階で散ってしまいました…
    敗因は集中力を切らし、ジンパチがドレイン攻撃を受けてしまい、
    それによりさらにやる気と集中力がなくなり、ジンパチがウホーンに投げられて…(想像にお任せします)
    やはりドレイン系の出現する階層では銀猫の眠り大根並みに注意を払った方がいいですね。

    今回の旅で幾つか気付いた事があるので攻略記事を更新しておきました。
    ポケモン キタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!
    先程ダンジョン万歳!!さんを見てきたんですが、やはり不思議のダンジョンの次回作がポケモンだと言う噂は本当でした。
    レベルは継続性になる様子。(済みません。まだ確定していないみたいです。)
    シレンの新作でないのは残念でしたが、覚悟はしていたのでさほどショックではないです。
    むしろこのゲームを機にのし上がってください。チュンソフトさん。
    版権物なのでアイデアを自由に表現できない部分がありますが、
    その辺をどうやってクリアするかが見所ですね。

    レベル継続性と言えば、トルネコ3に導入されていましたが、あれはバランスが微妙でした。
    一応、持ち込み不可の隠しダンジョンではレベルが1から始まるのですが、
    なんとレベルアップに必要な経験値が通常と同じなのです。
    当然、レベル継続性なので、それなりにレベルアップに必要な経験値は多くなっています。
    そんな訳で、持ち込み不可の隠しダンジョンでは低レベルプレイを強いられました。

    また、明らかにシレン2のマゼルンを参考にしたと思われるバブリンですが、
    これは持ち込み可能な難しいダンジョンにしか出現せず、あまり目立ちませんでした。
    せめて、もっと不思議のダンジョンの異世界の迷宮ぐらいには出して欲しかったです。
    元となったモンスター同様異種合成が可能ですが、その種類も少なかったし…

    さらに、今回加わったプレイヤーキャラのポポロが盾を装備不可能なせいか、
    特殊効果を持つ盾の種類が激減し、代わりに指輪に盾の効果を持つ物が出現しました。
    ハラモチの指輪、ドラゴンの指輪なんかはその最たる例だと思います。
    結局の所、これが原因で盾の合成もあまり面白くありませんでした。
    (いや、ホントに種類少ないんですよ。特殊能力持ちはやいばの盾と爆発よけの盾程度かな?)

    石像もおもいっきり土偶ですが、シレンの様に利用できるものは少なく、
    凶悪なマイナス効果を発揮するものが異常に多かったです。

    …とこの様に新しく導入した部分が裏目に出たのが多いトルネコ3。
    でもネームバリューでシレンより売れるのが寂しいですね。
    ちなみに、フォローしておきますが、シレンの売り上げも悪くはないです。
    シレン2なんかは販売数が20数万本ですからね。
    あれ?何時の間にかトルネコ3の感想になってしまった…
    ビックリの壷
    ビックリの壷情報のページの形式を少し変更しました。
    攻略本で「黄金の間でビックリの壷を割ると、さらにレアなアイテムが出現するぞ!」
    みたいな事が書いてありましたが、実際には通常のビックリの壷の出現アイテムとほぼ同じで、
    装備品のみビックリの壷から出現しないみたいです。
    シュテン山道上級のビックリの壷のみ、出現するアイテムが大きく違います。
    実は私はその昔、やっとの思いで女王グモを倒した後、アイテムを回収していると、
    「あ、この壷は容量が0だ。」「形見の壷だな。割って取り出そう。」
    と思って割るとビックリの壷で中から大量のヨロイグモが出現し物凄く驚きました。
    まあ、なんとかそのヨロイグモは倒せたのですがね。
    それ以降はしばらく「ビックリの壷からはモンスターが出現する。」と思い込んでいました。

    あ…そうだ。チュンソフトさん、ビックリの壷4は何時(以下自主規制)
    第42話 自由と正義
    さてさて、今週もやって来ましたSEED DESTINY。
    OPでSフリーダム、∞ジャスティス、レジェンドの決めポーズが変更されているのに、
    ディスティニーの決めポーズは変っていないのにシンの扱いの酷さを感じさせられます。

    今回でドム三人組が初参戦しました。
    「ジェットストリームアタック!」と叫んだのには大笑い。
    別に動きとして見ると悪くは無いんだろうけど、
    モロに初代ドムなんで結局の所、新しいキャラではなくネタキャラだと感じてしまいます。
    さて…この3人はシンに踏み台にされてやられるのかな…
    リーダーの人がシーマっぽかったです。

    また、今回もvestigeがかかりながらSフリーダムが降下してきました。
    しかも「∞ ジ ャ ス テ ィ ス の 手 を 握 り な が ら。」
    いやはや、MSの手を握りながら大気圏突入を果たせる事を考えると、とっても恐ろしい握力ですね(笑)
    と言うか、ディスティニーが活躍する所でも挿入歌を流してあげなさい。
    この扱いの差はあまりにも惨めです。

    ところで、今回ムラサメの軍団が何体かディスティニーに撃墜されましたが、
    あの撃墜されたムラサメ達はカオスを撃墜した奴らではないですよね?
    3体が変形してビームを放つシーンの使い回しがあったので、
    「えー!あの三人があんなに簡単に?」と思ってしまいました。
    多分顔を見た感じ違うキャラだと思うのですが…

    シン「これがビームだったら、終わりだって言いたいのかよ!?あんたは!」
    ↑最早主役の台詞とは思えない。
    こ、こんな所に…
    第三次αをついにクリアする事が出来ました。

    で、最後に少しだけ出てきたヱルトリウム艦内のノリコの個室なのですが…
    背景にヒュッケバインのプラモがある!そしてさらに青色のアルトアイゼンが…

    どうやらあの青色のアルトアイゼンはアルトアイゼン・ナハトの様です。
    ちなみに直訳すると、「古い鉄の夜」と訳せるらしく、OG2にデータのみが存在し、
    平行世界のキョウスケが搭乗していたアルトアイゼンの様です。
    なぜこの様なユニットデータがあるかと言うと、単なる没データではなく、
    2週目の引継ぎの際にプロローグでアルトアイゼンが登場すると不具合が生じるので、
    このユニットデータが存在するらしいです。
    しかし今回姿が出てきたと言う事は…はっ!次回作への伏線か!?

    ※スパロボでは未参戦の作品のネタが登場した場合、
    次回作でその作品が初参加すると言うジンクスがあります。
    もっとも今回の件はバンプレストオリジナルになりますが…
    「スーパーロボット大戦J」発表
    スパロボの新作がまたもや発表されました。
    ああ、なぜシレンの新作は出ないのにスパロボは機関銃の如く出てくるのか(泣)
    チュンソフトもシレンには固定ユーザーがあるんだから、
    ある程度新作を出して固定ユーザーから金を搾り取りなさい(暴言)
    ↑言い過ぎでしたが、それでもそろそろ新作を出して欲しいです。

    さてさて、GBAソフトで発売は9月末になる様子。
    ん…9月?凄く早いな。

    ・機動戦士ガンダムSEED
    ・機動武闘伝Gガンダム
    ・マジンカイザー
    ・マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍
    ・超電磁ロボ コンバトラーV
    ・超電磁マシーン ボルテスV
    ・超獣機神ダンクーガ
    ・蒼き流星SPTレイズナー
    ・機動戦艦ナデシコ
    ・ブレンパワード
    ・冥王計画ゼオライマー
    ・宇宙の騎士 テッカマンブレード
    ・フルメタルパニック!
    ・フルメタルパニック? ふもっふ

    とうとうU.C系ガンダムとゲッターが入っていないスパロボが来ましたか。
    これからスパロボが生き残る上ではまあこういった変革も必要ですね。
    見た感じ、今回の変革はある程度好意的に受け取られてる様子。
    私はGガンダムとSEEDが出ている時点で購入確定ですね。
    (何だかんだ言ってやっぱりSEEDは自分の中で大きなウェイトを占めているので)
    けど、総集編連発は止めてくださいね。(笑顔で)
    やっぱり妙なミスが多い第三次α
    つ、ついに総(激しくネタバレなので自主規制)

    スパロボの話は私はほとんど良い評価をするので、
    今回の第三次αも特に不満はないのですがやはり単純なミスが多いです。
    (とは言えどもシナリオは地球圏と他の場所を行ったり来たりで忙しい気もします。)

    例えばシナリオデモでヴィレッタが話している時に、ヴィレッタのグラフィックが2つ表示されてしまったり、
    ゼオラがゼラオになっていたり…と様々な間違いがあります。
    それにしてもヴィレッタ分身のミスは幾らなんでも気付くような…
    なぜこの様な間違いが多いんでしょうかね?
    文章の間違いは出来るだけ無い様にして欲しいです。

    ちなみに唯一シナリオを悪いと思ったのはRです。
    ただし、あんまりシナリオに口出しをすると、
    「僕が考えたスパロボが一番面白いんだっ!」状態になってしまうので止めていますが。

    現在は54話をプレイしているのでもうすぐラストですが、
    1話にかかる時間が長くなっているので後数日はかかりそうです。
    まあまったりと進めて行こうと思っています。

    残念なことに、今回は第二次αからの続投組は結構使い回しが多いです。
    必殺武器だけはほとんどが新しくなっていますが、やはり寂しいです。
    こんな不満はあれど、やはり自分がプレイした中では一番面白かったですね。
    我らが勇者王がついに勝利の鍵を手に入れた(Nジャマーキャンセラー)
    ああ…三輪長官…成仏して下さい(51話をプレイしながら)

    今回は凱とアズラエルの声優ネタがあるかと期待してみましたが、
    期待通り特殊戦闘中会話イベントが発生しました。(笑)
    アズラエル「何やってんだ!早くあのライオンロボを撃ち落とせ!」
    ナタル「アズラエル理事!少し落ち着いて下さい!」
    遊び心炸裂ですね。

    その他では中断メッセージでもアズラエルが声優ネタを披露します。
    それにしても今回の中断メッセージはまんべんなく各作品から取り入れられており好印象。
    しかも非常に種類が多いので聞いていて飽きません。
    第二次αではヒイロが出てくるのが多すぎだったので少し不満でした。
    やっとこさ終盤へ
    相変わらず第三次αをプレイしていますが、終盤になればなるほど1シナリオにかかる時間が増えます。
    ここの所は割とゆっくりペースで進めています。

    さて、SEEDのストーリーではミーティアが登場したのですが、
    超無敵になるのではと心配していましたが、それほどでもないです。
    確かに強いのですが、武装の大半が気力を必要とするので、
    気合が使えないキラ達では少し小隊編成やパーツを工夫してやる必要があります。
    コウが「運用方法はガンダム試作3号機と同じ」と発言していましたが、まさにそんな感じです。
    ちなみに試作3号機と比べると、MAP兵器がある分ミーティアの方が有利です。
    ただし、汎用性では試作3号機が上回っています。

    そういえば今回は隠しユニットでノイエ・ジールが手に入ります。
    コウの撃墜数が関係しているようで、私はコウをメインに使っていたので入手できました。
    ニュータイプを乗せるのも微妙なので、バニングを乗せて使っています。
    ストライクのIWSPやガンバレルパックは登場しないのかなぁ…
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